ベッキーの英語が話せる疑惑の驚きの真相とは!?脚を出しすぎで評判がヤバイ!?

thumbnail今やこの人の顔を見ない日はないのではないかというほど、マルチな活躍をしているベッキーさん。

そんなベッキーさんはご存知のようにハーフなのですが、英語を話すイメージがないのか「英語ができない人」の認識が高いようでした。

しかし、実は英語がペラペラだったことが、ささやかれているようなのです。

はたしてその真相はどうなのでしょう?

また、美脚の持ち主であるベッキーさんが、脚を出しすぎで評判がヤバイことになっているそうです。

一体それはどういうことなのか、いろいろ気になったので調べてみました!

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プロフィール

名前:ベッキー
生年月日:1984年3月6日(31歳)
出身:神奈川県
身長:157 cm
血液型:AB型
所属:サンミュージックプロダクション

1999年:「ベッキー」名義の「そらとぶポケモンキッズ」でCDデビュー。ドラマ「ブースカ! ブースカ!!」でドラマ初出演。
2003年:映画「NOEL」で映画初出演。
2006年:亜細亜大学経営学部経営学科を卒業。
2012年:TBS「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」MCを務める。

ベッキーの「英語が話せる疑惑」の驚きの真相とは!?

ハーフタレントの代表格のようなベッキーさんですが、実際に芸能界の「ハーフ会」を取り仕切っていることは周知の通りですよね。

ベッキーさんはイギリス人の父親と日本人の母親の間に生まれたハーフです。

とはいえ、日本生まれの日本育ちで、特に海外留学をしていたという情報もありませんし、テレビで英語を話している姿も記憶に残っている視聴者はいない模様でした。

そのためか、「ベッキーは英語が話せないハーフ」と言われる一方、「いやいや本当は英語が話せる」しかも相当の実力らしいとする意見も出ています。

んん?これはどういうことでしょう。

調べてみたところ、2007年の「徹子の部屋」という番組で、黒柳徹子さんに「お家での会話はどうなさっているの?」と聞かれた時、ベッキーさんは

「英語と日本語が混ざっています。例えば、”だって You have to do this でしょぉ~っ!”」

と答えたのだそうです。

この時の「You have to do this」というたった一言を、ベッキーさんは完璧に発音したのだという情報が残っていました。

おそらく英語に対して耳が良い人には、この一言でも「ベッキーは英語が話せる」と分かったのでしょう。

たしかに日本語を喋る外国人が、「やらなくちゃダメでしょぉ~っ!」と言っただけでも、日本人ならその外国人の日本語力がなんとなく分かりますよね。

また、それを裏付けるように、ベッキーさんは英語に対して「リスニングはバッチリ」というような発言を残しているらしいのです。

ということは、英語を聞くことは完璧にできて理解しても、いざ話す時には「だって You have to do this でしょぉ~っ!」になってしまうから話さないのでしょうか?

けれどその現象は、2か国語以上を身に付けた人によくあることらしいですね。

自分の中でまさに「言葉の壁」が無くなっている状態なので、意識していないと自分が今、どの言語で話しているのか混同してしまうのだそうです。

そしてもうひとつ、ベッキーさんが英語ができると証明するものがありました。

こちらの絵本をご存知でしょうか?

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これは2006年の出版と同時に、ニューヨークタイムズで3週連続売り上げ第1位を獲得した絵本ですが、なんとこれの日本語訳をしたのが、ベッキーさんなのです。

さらに続編となる「オウエンとムゼイなかよしのことば」も、引き続きベッキーさんが翻訳しています。

このように翻訳する能力というのは、単に英語ができるというレベルでは難しいそうで、細やかなニュアンスの伝達力や文章表現力も必要となるそうです。

そこで考えられることは、ベッキーさんは英語ができるし、話すことも問題いと思えるのですが、なぜか自分からは進んで英語を話そうとはしません。

ベッキーさんが英語を話さない理由として、現在ネット上で有力視されている見解が2つあります。

1、ベッキーが英語を話さないのは、「完璧主義」の性格が災いして、自分の英語力は人前に出せるほどのものではないと思っているらしいから。

2、「英語を話す」=「インテリ」という印象を持たれ、それはベッキーさんのキャラに似合わないと考えているらしいから。

この2つが、ベッキーさんが英語を話さない理由とされているのですが、確かに完璧主義ならば「だって You have to do this でしょぉ~っ!」では、英語としては納得いきませんよね。

もうひとつの「キャラ設定」説ですが、どちらかと言うとこちらの方が当たっていそうな気がするんですよね。

というのも、ベッキーさんは子供の頃から「なりたい自分」像があって、デビュー前に水着のモデルのオファーがきたけれど、「将来に残したくない」という理由で断ったという噂がありました。

もしもこれが本当だとすると、ベッキーさんはまさにセルフプロデュースの天才だと言えるのではないでしょうか。

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ここに、こんな記事があります。

(以下引用)
『カナダの経験に関する多くの研究は、「バイリンガル環境が言語的、知的に好ましい影響を及ぼす」ことを認めています。

バイリンガルの子供はそうでない子供に比べて「物事の意味を分析しようとするクセ」と「こちらの言い方とあちらの言い方を比べてみるクセ」をつけることが知られています。~中略~

二ヵ国語以上にどっぷり浸かりながら、学ぶ過程で、知的な刺激と好奇心と把握力を得ることができます』
(引用元:http://medicaltranslation.dreamlog.jp/archives)

つまりベッキーさんが、「ベッキー」というキャラクターを作ることができたのは、まさにバイリンガルな頭脳があったからこそだと考えられます。

その才覚は、あの「モニタリング!」の「木部」というキャラクター作りにも生かされていると見ていいでしょう。

それにしても驚くべきは、そのキャラにブレが生じない点ですよね。

まさに「能あるタカは爪を隠す」ということでしょう。

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ベッキーが脚を出しすぎで評判がヤバイ!?

ベッキーさんは「ベッキー♪♯」として、音楽活動をしていることでも有名ですよね。

そのライヴツアー中の画像や、2013年のドラマ「ショムニ」(フジテレビ)でのミニスカ姿などが、今でも世間で取り上げられるほど、ベッキーさんの脚は「美しい」と大評判のようです。

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ところが一方では、こんなコメントが出回っていました。

・ベッキーって抜け目ない感じで、「脚がキレイ」とか言われるとちゃっかり乗ってるし

・美脚なのは認めるけど、出しすぎでお腹いっぱい

・最近じゃベッキーのナマ脚見ても、ウデやクビ見てるみたいでなーんも感じないんだよね

などなど、意外とアンチな意見が目立ち、そのためにかえってベッキーさんの評判がヤバイことになっているようなんです。

というのも、「脚を出しすぎ」と指摘しているのは、ほとんどが女性の意見のようなのです。

ベッキーさんといえば、女性からも高い人気を得ているだけに、これはちょっと痛いかもしれませんね。

たしかにベッキーさんの脚は、「美脚の黄金比」に当てはまるであろうサイズ感なのですが、だからこそ同性としては「そんなに見せびらかさなくてもいいじゃない」という反感が起きてしまうのでしょうか。

だとしたらそれは、ベッキーさんがいかに女性から親しみを持たれているかの裏返しだとも言えますよね。

だってパリ・コレなどのトップモデルに対して、「脚、出しすぎ」だとは、たぶん誰も思いもしないでしょうから。

とはいえベッキーさんも31歳、出せるものは出しておきたい年齢に入ってきたと言えなくもありません。

ここらへんで元気いっぱい天真爛漫なイメージだけでなく、一皮むけた大人の女性のセクシーさも印象付けようという狙いがあるのでしょうか。

つまり人間は、いつまでも同じ場所に留まることはできませんからね。

それはベッキーさんだって同じですよね。

それならば今後ベッキーさんがどういう女性像を見せてくれるのか、大いに楽しみにしたいではありませんか。

ハーフという枠だけに収まらないベッキーさんのさらなる活躍を、これからも追いかけていきたいと思います!

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