観月ありさの旦那の会社がヤバ過ぎる!?ハーフと言われる驚きの理由とは!?

画像110代の頃から芸能界で活動していて、現在も女優として活躍をしている観月ありささん。

女優としてはもちろん、今年は建設会社社長と結婚して公私ともに順調な活動を続けています。

そして今後もその活躍が期待される観月さんなのですが、結婚をした建設会社社長である旦那さんや経営している会社のことについても気になりますよね。

さらに意外と知られていないのですが、観月さんはハーフであるということも言われているそうです。

そこで、ちょっと気になったので調べてみました。

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プロフィール

名前:観月 ありさ(みづき ありさ)
本名:青山 ありさ(あおやま ありさ)旧姓:観月
生年月日:1976年12月5日(39歳)
出身地:東京都練馬区
身長:170 cm
血液型:A型
所属:ライジングプロダクション

1981年:子役モデルとしてデビュー。
1989年:教師びんびん物語Ⅱ」でドラマ初出演。
1991年:「伝説の少女」で歌手デビュー。映画「超少女REIKO」で映画初主演。
1996年:「ナースのお仕事」で主演を務める。
2015年:青山光司と結婚。

観月ありさの旦那の会社がヤバ過ぎる!?

観月ありささんは、2015年に結婚をしました。

なかなか結婚をしないので、生涯独身を貫くのかと思われていたそうなのですが、週刊誌に会社社長の青山光司さんとの熱愛が報道され、2015年の3月23日に婚姻届を提出しています。

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青山光司さんというと女優の上原さくらさんと結婚、離婚をしたことで話題になった人なのだそうですが、どのような人なのでしょうか。

そこで調べてみると、かつてフェラーリ王子と呼ばれて、メディアにも多く登場していたことがあるのですが、チャラそうな見た目に加えて上原さくらさんとの泥沼離婚もあり、観月さんの結婚相手として大丈夫なのか心配する声も上がっていたそうです。

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実際、画像を見るとかなり遊んでいそうな感じがしますが、青山さんの経営している会社について詳しく見てみると意外なことが見えてきました。

青山さんが経営する会社は「KHR株式会社」で、リースやレンタル、くさび形の足場の製造・販売などを手がけている建設会社なのですが、建設業界では有名な会社なのだそうで年商150億円、正社員124名の会社と言われています。

また、青山さん自身は高校を中退しているため中卒で、父親から会社を受け継ぎ20代で社長になったのですが、社長になってから順調に会社を成長させているとのことです。

現在では、工事現場に「くさび型足場」がなくてはならないものにまで広めることに成功しているとのことで、経営の方は大成功を収めているようですね。

どうしても青山さんの見た目や高級外車などを乗り回す姿ばかりがクローズアップされてばかりいるのですが、このように青山さんが経営しているKRH株式会社はかなりしっかりとした経営をしていると評判で、社長としては非常に優秀であると言われているそうです。

また、福利厚生がしっかりとしていて、ハワイへの慰安旅行や社員同士の結束を高める親睦会などが頻繁に開催されているとのことで、会社として社員を大事にしているということがわかりますね。

なので、こうした経営姿勢から見ると青山さん自身のチャラそうな見た目と違って、かなりしっかりとした人であるのではないでしょうか。

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観月ありさがハーフと言われる驚きの理由とは!?

観月ありささんは、その顔立ちやスタイルの良さからハーフではないのかということが言われているそうです。

女優さんの中でも目立つ170センチという見事なスタイルと、大きな目などの派手な顔立ちはハーフと言われても納得ですよね。

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ただ、それが事実だとするとハーフにしては、観月さんは少し日本人らしい顔立ちをしている感じもします。

そこで本当に観月さんがハーフであるのかどうか調べてみると、観月さんの母親がハーフであるとのことで、本人はハーフではありません。

父親は日本人なので、観月さん自身はクォーターということになるのですが、日本人らしさを感じるものの大きな目と見事なスタイルはクォーターならではのものということが言えそうですね。

ただ、ハーフではないもののクォーターということで、決して噂は大きく間違っていないのですが、観月さんがハーフと言われるようになった理由としてハーフの母親の存在が大きく関係しているようです。

観月さんの母親についてはいろいろと問題があるとされていて、観月さんが小さい頃に離婚をし、観月さんが芸能界入りした後はステージママとして有名だったそうですね。

また、かつて麻薬所持の疑いで逮捕されていたり、交際相手と金銭トラブルを起こして裁判沙汰になるなど、いろいろとお騒がせをしている人のようです。

観月さんの母親はハーフということで、少し日本人とは考え方などが異なるのかもしれませんが、芸能界にいる観月さんにとっては、どうしてもハーフの母親のことも報道されてしまうので、いつのまにか観月さんもハーフと勘違いされるようになったのかもしれませんね。

ただ、これまで数々のドラマ、映画に出演していることからもわかるように、そうしたことに負けずに活躍している観月さんは、今後も派手な顔立ちやモデル顔負けのスタイルと演技力を駆使して今まで以上に大きな活躍をしていくのではないでしょうか。

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