永井大の金銭トラブルに隠された衝撃の真相とは!?ペニオクの画像もヤバ過ぎる!?

thumbnail「サラリーマン金太郎」(朝日テレビ)や「スポーツマンNo.1決定戦」(TBSテレビ)での活躍で、知名度を上げた俳優の永井大さん。

その永井大さんが、なにやら大きな金銭トラブルに巻き込まれているという情報が入ってきました。

しかも、その金銭を巡るトラブルで逮捕者が出る可能性もあるとか?

また、ペニオクでの永井大さんの画像がヤバ過ぎるそうなのですが、一体どういうことなのでしょうか?

いろいろ気になったので調べてみました!

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プロフィール

名前:永井 大(ながい まさる)
生年月日:1978年5月20日(37歳)
出身:新潟県
身長:185cm
血液型:O型
所属:ケイダッシュ

2000年:「未来戦隊タイムレンジャー」(朝日テレビ)主演を務め、芸能界デビュー。
2002年:「新・空手バカ一代 格闘者」にて映画初登場ながら初主演を務める。
2006年:「黒い太陽」(朝日テレビ)にて連続ドラマの初主演を務める。
2014年:女優の中越典子と結婚。

永井大の金銭トラブルに隠された衝撃の真相とは!?

スーパー戦隊シリーズで爽やかに芸能界に登場した永井大さんですが、その身体能力の高さには定評がありますよね。

一般的に、俳優さんは危険なシーンやアクロバティックなシーンなどは、プロのスタントマンが代役をするのですが、永井大さんはそのほとんどを自ら演じてしまうそうなのです。

そんな反射神経の良さと、185 cmの長身に恵まれたイケメン俳優・永井大さんなのですが、なぜか残念なことに金銭トラブルに見舞われるという不運に付きまとわれているんですよね。

そして今回は、刑事事件に発展するかもしれないというスキャンダルが発覚しました。

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その概要をスッパ抜いたのは「週刊文春デジタル」で、12月17日に発信されています。

しかし、その内容がイマイチ把握しずらいのはどうしてでしょう。

記事によると、永井大さんと他2名が組んで、1000万円の販売価格のビルを建築会社の「社長」に1500万円であっせんして、上乗せした500万円を3人で分けたらしいのです。

けれどその後、そのビルは旧耐震基準で改修費用に約2000万円ほど必要なことが判明し、当初の話とは違ったことから「社長」の資金調達をするために、永井大さんはどうも知人を通じてヤバイ筋から1500万円を借りたとされていました。

その1500万円を「社長」に金銭消費貸借契約の書類を交わして渡した(貸した?)のですが、当初の事実である販売価格1000万円という額がバレてしまい、「社長」は返済を拒否。

さらに、その修繕が必要なビルを「社長」は、永井大さんに引き取るよう要求しているというのが、記事の内容です。

これは一体どのように解釈すればいいのでしょうか?

疑問その1:あっせん側には3人いるのに、どうして永井大さん1人が不備を被らなければならないのでしょう?

疑問その2:永井大さんが渡した1500万円は、ビルの修繕費用としてだったのでしょうか?(謝罪費用としてなら金銭消費貸借契約は必要ありませんよね)

疑問その3:そうだとしたら、どうして「社長」は(たぶん未修繕状態の)ビルの引き取りを永井さんに要求するのでしょう?

そして記事には載っていないのですが、耐震構造の修繕費用が2000万円なのに対して、あっせん側である永井さんがその費用として(?)渡した額が1500万円ということは、ピンハネした500万円はすでに「社長」に返したものと考えていいのでしょうか?

このように多くの謎と疑問が残るスクープ記事ですが、永井大さんの事務所は「ノーコメント」としているようです。

けれど先に述べた疑問から導き出されるひとつの仮定として、今回の永井大さんのトラブルに隠された衝撃の真相とは、もしかしたら永井さんは最初からハメられていたのかもしれないと考えられることでしょう。

さらに今回のスキャンダルに関して世間の反応はというと、

「うさん臭い話しによく登場するよね、また永井かって感じ」

「この人、楽して儲けることが好きなんだ」

「その割には500万円を3人で分けるって、ショボ過ぎなエサで笑える」

と、いささか冷ややかなコメントが続いているようでした。

永井大さんの今回の不動産売買の金銭トラブルは、今後詐欺事件に発展して、もしかしたら逮捕者が出るかもしれないと見る向きもあるようです。

はたして真実はどうなっているのでしょう。

今後もこの話の顛末を追ってみたいと思います!

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永井大のペニオクの画像もヤバ過ぎる!?

新たな金銭トラブルが発覚したとされる永井大さんですが、2010年にもお金にまつわるスキャンダルを起こしていました。

それは、ペニーオークション詐欺に関わっていたのではないかというものです。

まず、ペニーオークションとは。

(以下引用)
『毎回の入札毎に手数料が必要になる形式のインターネットオークションである。

表示上の開始価格や落札価格は通常のオークションに比べると低額であるが、入札時の手数料が高額になることがある。』
(引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/)

また、そのシステムを悪用したペニオク詐欺とは。

(以下引用)
『参加者が入札しても事実上落札できない仕組みのペニーオークションサイト「ワールドオークション」で入札者から手数料をだまし取ったとして詐欺罪容疑で出会い系サイト運営会社の役員1人と社員3人の計4人が逮捕された』
(引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki)

このペニオク詐欺には当時、詐欺とは知らずに多くの芸能人が広告依頼を受けて、ステルスマーケティングをしたことにより、一般人の被害者が増大したものと言われています。

その中でも一部の芸能人は実名報道をされているので、今でも名前が残っていますよね。

たとえば・・・

・ほしのあき:紹介料10万円

・ピース綾部雄二:紹介料5万円

・小森純:紹介料40万円

などです。

そのペニオク詐欺が発覚したのは2012年12月のことですが、それより2年前の2010年12月に永井大さんは、自身のブログでiPadを855円で落札したことをアップしていました。

この画像が、そのときのブログ投稿時のものとされています。

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とっても嬉しそうな感じですよね。

そのブログ記事には、iPadの落札結果を報告する主旨で、「うそでしょ!?ラッキー♪ラッキー♪ラッキー♪えっ!?本当に!?ヤッター!!!」という内容が書かれていたとされています。

これらがもし本当だとすると、この喜びようはヤバ過ぎですよね。

というのもその後、ペニオク詐欺事件が表沙汰になり、次々とステルスマーケティングに使われた芸能人があぶり出されたり、自主謝罪のコメントを挙げていくのに対して永井大さんは、ただサイトを利用しただけで紹介料は貰っていないと弁明。

しかも、なぜか落札したはずのiPadを「安すぎるから」という理由で、返品したというのです。

そして永井さんが認めたのは、「知人の携帯電話で登録・落札したのに、自分の携帯から落札したような記事内容にしてしまったこと」に対してのみで、そのことについては謝罪をしている様子でした。

けれど、永井大さんが使ったペニオク・サイトは、摘発されたサイトとは無関係だとされています。

その真偽のほどは別として、この一連の流れを見たネットユーザーたちは一斉に大ブーイングの声を挙げていました。

「格安で落札してやるー!とか言ってたのに返品したという永井w」

「なんと言って返品を受け付けて貰ったんだろうか?」

「フツーに落札したなら、なぜ返す必要があるのか?あんなに喜んでいたのに、いつ返したんだ?」

というツッコミが多く見られます。

それでなくとも芸能人の経済効果や信頼度は、その顔が知られれば知られるほど莫大な影響を及ぼしますよね。

その自覚を持って行動していても、つい欲に目がくらんでしまったり、また「そんなつもりじゃなかった」のに利用されたりという話題は後を絶ちません。

数多くのドラマに出演している永井大さんも、自分が思っている以上にその存在価値があるということに気付いていないのでしょうか。

その永井大さんと結婚された女優の中越典子さんも、今後の夫教育に手を煩わされなければいいのですが・・・と、余計なお世話をつい考えてしまいました。

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そして永井大さんには、持って生まれた恵まれた運動神経と並外れたスタイルを活かして、その実力を武器に俳優としての座を確固たるものとして欲しいと思いますよね。

今後の永井さんの芸能界でのますますの活躍から、いろんな意味で目が離せそうにありません!

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