こじるりを嫌いになる理由やホノルルマラソンに出る本当の理由がヤバイ!?

画像1いまやテレビで見ない日はないというくらい、タレントやキャスターとして大活躍の「こじるり」こと小島瑠璃子さん。

2015年の番組出演本数ランキングの女性部門では第1位となったようで、総合でも7位と女性タレントで唯一トップ10に食い込み、見事女王に輝いたのだとか。

ただ、それほどまでに活躍している小島さんですが、意外なことに世間的な好感度はいまいちで、嫌いだという人も多数いるようですね。

また、そんな小島さんがホノルルマラソンにでる本当の理由とは?

ちょっと気になったので調べてみました!

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プロフィール

名前:小島 瑠璃子(こじま るりこ)
生年月日:1993年12月23日(21歳)
出身地:千葉県
身長:157㎝
血液型:O型
所属事務所:ホリプロ

2009年:第34回『ホリプロタレントスカウトキャラバン』にてグランプリを獲得。同年、ホリプロの大先輩・和田アキ子が司会の『アッコにおまかせ!』で、全国ネットのテレビ番組に初出演。
2010年:アニメ『スティッチ! ?ずっと最高のトモダチ?』(テレビ朝日)の主題歌「みんなのゆめ」で歌手デビュー。
2015年:生活情報番組『サタデープラス』で、メインキャスターを担当。

こじるりを嫌いになる理由がヤバイ!?

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2015年、番組出演本数が女性タレントの中で最も多かったという小島瑠璃子さんですが、出戦本数が多いから好感度も高いというわけではないらしく、逆に「テレビに出すぎ」ということが小島さんの嫌われている理由にもなっているようですね。

特に、小島さんがバラエティなどで見せるオーバーリアクションがわざとらしいと、一部のテレビ視聴者には不評のようで、中でも女性からはあまり好意的な意見を聞くことができないようです。

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また、共演者の中にも小島さんを快く思っていない人もいるようで、かつてはデヴィ夫人が小島さんの空気の読めなさに怒りがおさまらず、ご自身のブログで心境を綴っていたのだとか。

以下引用
次々と芸を披露する出場者に対しひな段に座っていたK.Rは得意気に意見をいいはじめました。さんまさんと くりぃむさんを 差し置いてです。
出展:http://www.ameba.jp/(http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11689436428.html)

このときのことについて、後から小島さんは2度にわたって謝罪をしているらしく、番組の司会だった明石家さんまさんからも「迷惑をかけた」と直接謝罪を受けたそうですね。

なので、一概に小島さんだけが悪いとは言えないのかもしれませんが、共演者に堂々と嫌いだと宣言されてしまう女性タレントも珍しいのではないでしょうか。

ただ、小島さんが嫌われる理由は容姿や性格が大きな原因ではないらしく、テレビに出すぎだといういわゆる「ゴリ押し」の空気が嫌だったり、彼女のバラエティでのリアクションが鼻に着いたりと、感覚的に嫌っている人が多いようですね。

小島さん自身も、ご自身がうるさいと思われている自覚があるようですが、バラエティに出演しているときやワイプに映っているときの力加減がまだ分かっていなそうなのです。

そのため、露出が落ち着き、小島さんが自分を抑えることをある程度覚えることができるようになれば、女性からの印象もぐっとよくなっていくのではないでしょうか。

芸人さんにもトーク力の高さを認められている小島さんですから、好感度を味方につけることができれば、今以上の活躍を見せてくれるかもしれませんね!

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こじるりがホノルルマラソンに出る本当の理由がヤバイ!?

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毎年、多くの芸能人が参加しているホノルルマラソンですが、小島瑠璃子さんも昨年に引き続き参加を表明されたそうですね。

小島さん自身は、マラソンに参加するつもりはなかったようですが、自身がキャスターを務めるスポーツニュース番組「S☆1」の生放送中に、出場を言い渡されたそうで、今年は5時間半を切ることを目標にしているのだとか。

そんな小島さんの前回のホノルルマラソンのタイムは、6時間05分34秒で、時間は少しかかってしまったかもしれませんが、見事完走されたようですね。

あらゆるバラエティに引っ張りだこで多忙な日々を送っていると思われる小島さんですが、あのスリムな体でフルマラソンを走り切ってしまったのはすごいことなのではないでしょうか。

ただ、今年の小島さんの結果は6時間09分58秒と、目標にしていたタイムを達成することはできなかったみたいで、しかも去年よりも遅いタイムでのゴールとなってしまったようです。

しかし、記録を目指そうと思えばそれなりにトレーニングを積まなくてはいけませんから、多忙な小島さんには、練習の時間を作ること自体、なかなか難しかったのかもしれませんね。

小島さんのように、芸能人が積極的にマラソンに参加するのは、知名度アップ、または好感度アップが理由だと言われているようですが、実際、日本人は国民性としてマラソンが好きな人が多いらしいのです。

なので、小島さんがひたむきに走る姿を見せることができれば、バラエティとは違った一面に好感を持つ人が増えるかもしれません。

そして、まさにそれこそが2015年の番組出演本数ランキングの女性部門で第1位となった小島さんの真の狙いかもしれませんね。

また、ホノルルマラソンは、制限時間が設けられておらず、参加することに意義があるとされているようで、初心者でも比較的挑戦しやすいマラソンだといわれているようですね!

とはいえ、自分の力で長い道のりを完走しなければいけないのですから、相応のメンタルや体力は必要になってくるはずです。

マラソンで得られる達成感は、他では得られないものらしいので、今までは番組に言い渡される形でホノルルマラソンに参加してきた小島さんですが、今後は自らの意志で走りたくなるかもしれませんね!

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