藤原さくらの父と宇多田ヒカルの関係がヤバイ!?バーター疑惑の驚きの真相とは!?

画像14月からフジテレビの月曜9時のドラマで福山雅治さんが主演する「ラヴソング」というドラマがスタートするのですが、そのヒロイン役として藤原さくらさんが抜擢されたと発表されましたよね。

新人シンガーソングライターの藤原さんなのですが、父親と宇多田ヒカルさんとの関係がヤバイと言われているのだとか。

さらにドラマ出演についてバーター疑惑が持ち上がっているそうです。

そこで、ちょっと気になったので調べてみました。

スポンサーリンク

プロフィール

名前:藤原 さくら(ふじわら さくら)
本名:藤原 さくら(ふじわら さくら)
出生:1995年12月30日(20歳)
出身地:福岡県
所属:アミューズ

2015年:ミニアルバム「a la carte」でメジャーデビュー。
2016年:ドラマ「ラヴソング」でドラマ初出演。

藤原さくらの父と宇多田ヒカルの関係がヤバイ!?

4月スタートのドラマ「ラヴソング」はヒロイン役に新人シンガーソングライターの藤原さくらさんが務めることが発表されて大きな話題となりました。

画像2

約100人もの参加者の中からオーディションを勝ち抜いてヒロイン役を勝ち取ったそうなのですが、本業はシンガーソングライターということなのでドラマの中でも歌を歌う場面も多く、大きな見所になるのだとか。

画像3

そんな藤原さくらさんなのですが、父親が宇多田ヒカルさんと関係があると言われているそうです。

宇多田ヒカルさんとどのような関係なのか気になりますよね。

画像4

藤原さくらさんの父親は藤原宏二さんという名前で、若い頃に「いかすバンド天国」に出演をしていた経験もあるベーシストです。

現在は藤原さくらさんのプロデューサーやトレーナーとして活躍をしているとのことで、親子二人三脚で音楽活動をしているのだとか。

画像5

藤原宏二さんがかつて加入していたバンド「Small Circle of Friends」には宇多田ヒカルさんのサポートメンバーやアレンジャーとして活躍している富田謙さんもバンドメンバーとして加入していたとのことで、かなりの実力派バンドであったそうです。

そして、「Small Circle of Friends」ではメジャーデビューもしているのですが思う所があってバンド活動を辞めて、その後奥さんと「spoonful&osaji」というスイーツのお店を開いて経営していたのだとか。

そして、藤原さくらさんが本格的に音楽活動を始めるということで、藤原さくらさんのバックアップにまわるようになったそうです。

藤原宏二さんと同じバンドにいた元メンバーが現在、宇多田ヒカルさんと一緒に仕事をしているということで藤原浩二さんもいかにレベルの高いミュージシャンだったのかということがわかりますよね。

なので、宇多田さんとの関係もヤバイということが言えるのですが、宇多田さんも父親がプロデューサーです。

どちらも同じような形で音楽活動をしていることになるのですが、藤原浩二さんが直接、宇多田ヒカルさんとお会いしたことがあるのかはわからないものの、今後は富田謙さんを通してお会いすることもあるかもしれませんね。

ドラマをきっかけにして藤原さくらさんが大ブレイクするかも知れないので、父親の藤原宏二さんと共に注目ですね。

スポンサーリンク

藤原さくらのバーター疑惑の驚きの真相とは!?

かねてから注目を集めていたドラマ「ラブソング」のヒロイン役を射止めた藤原さくらさんですが、今からドラマの放送が楽しみですよね。

画像6

久しぶりに福山さんが月9に出演をするということで大きな注目が集まっているのですが、藤原さんはどんな演技を見せてくれるのでしょうか。

ドラマの内容と共に藤原さんの演技も気になるところなのですが、実は藤原さんはバーターなのではないかということが言われているのだとか。

ドラマなどで主演のバーターとして同じ事務所の俳優さんが出演するというのはよく見かけるのですが、藤原さんもそうなのか気になりますよね。

画像7

藤原さんがバーターと言われている理由についてなのですが、まず一つ目に所属事務所がアミューズとなっていて、これは福山さんと同じ事務所となっています。

なので、これだけでも十分バーターと言われても仕方がないのですが、さらに今年始めに発表された台本にはヒロイン役の名前が「さくら」と決まっていたことがわかり大きな物議を醸したのだとか。

藤原さんも名前を「さくら」というのですが、さすがに偶然の一致にしては出来過ぎているように感じてしまいますよね。

4月スタートのドラマということで、ヒロインの名前が「さくら」というのはよくわかるのですが、その役を演じるのが同じ「さくら」という名前を持つ藤原さくらさんでは、誰が見ても初めから藤原さんがヒロインになるように決まっていたと思ってしまいます。

なので、今回のドラマは完全にアミューズのドラマとなっていて、藤原さんが福山雅治さんのバーターとして起用されたというのは間違いないと言われているのだとか。

これについてはプロデューサーを始めとした製作陣に文句を言う他事務所も多かったそうなのですが、驚きの真相ですよね。

藤原さんがバーターであっても内容の良いドラマになればそれで良いと思うのですが、最近はこうした大手事務所の力関係などが透けて見えるキャスティングなどはあまり好まれないと言われているので、ドラマがヒットするかどうか気になるところです。

音楽では父親と二人三脚で頑張ってきいる藤原さんなので、こうしたことで変なイメージがつかないことを願いたいですね。

スポンサーリンク

このページの先頭へ