加藤晴彦の昔が悪すぎてヤバイ!?ダウンタウンにバラしたフェチでドン引き!?

画像12000年代前半に映画・ドラマで大きく活躍していた加藤晴彦さん。

俳優さんの中でも正統派のイケメン俳優さんということで人気でしたよね。

最近は、あまりテレビでお見かけする機会も多くはないのですが、そんな加藤さんはかつてかなり悪かったのだとか。

さらに、ダウンタウンの番組に出た際に自らバラしたフェチについて周囲がドン引きしたそうです。

そこで、ちょっと気になったので調べてみました。

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プロフィール

名前:加藤 晴彦(かとう はるひこ)
本名:加藤 晴彦(かとう はるひこ)
生年月日:1975年5月13日(40歳)
出生地:愛知県
身長:176 cm
血液型:O型
所属:フリー

1989年:ドラマ「中学生日記」に出演。
1993年:第6回ジュノン・スーパーボーイコンテストで審査員特別賞受賞。
1995年:NHK朝の連続テレビ小説「走らんか!」に出演。
1996年:アルペンCMに出演。
1999年:バラエティ番組「あいのり」MC就任。
2001年:映画「回路」で映画初出演。
2014年:一般女性と結婚。

加藤晴彦の昔が悪すぎてヤバイ!?

加藤晴彦さんは、俳優としての演技も上手くてイケメン俳優の中でも多くの映画・ドラマに出演をしていました。

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ジュノン・スーパー・ボーイ出身ということで、まさにイケメンの王道を行く俳優さんですよね。

そんな加藤さんなのですが、実は若い頃は相当な悪だったそうです。

現在の加藤さんからは、あまり想像がつかないのですが、どのような悪だったのでしょうか。

当時の悪いエピソードなども気になりますよね。

加藤さんが、不良と呼ばれるような行為を行って素行が悪かったのは主に中学時代だそうです。

当時は、中学生にもかかわらず暴力団の準構成員と付き合いがあり、空き巣などを繰り返していたそうです。

他にもバイクの窃盗や自販機からジュースを盗み出したり、シンナーを吸ったりと、悪いことはほとんどすべて行っていたのだとか。

これだけを見ると相当な不良で、悪すぎてヤバイですよね。

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ちなみに、写真は当時の加藤さんだそうです。

可愛らしい顔つきですが、どこかやんちゃそうな感じがしますよね。

学校では先生に暴力を振るうなど校内暴力を行うこともあったそうなのですが、そんな加藤さんでも弱い者いじめやカツアゲなどはしなかったそうです。

こうした行為は情けないということで行わなかったそうなのですが、見境なしに悪いことを行っているようでも自分の中ではしっかりと境界線があったのだとか。

つまり、悪いなりに美学というものがあったそうなのですが、中学生の頃はこのようにかなりの悪だったものの、高校に入るとそうした行為も馬鹿らしいと感じたらしく、すっかり足を洗って悪い事をするのはやめたそうです。

その代わり、芸能界の方に進んで大きく活躍するようになったそうなのですが、加藤さんにとっては芸能界に入る前後がいろいろな意味で大きな境目になったようですね。

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加藤晴彦がダウンタウンにバラしたフェチでドン引き!?

加藤晴彦さんは、俳優さんとして活動する一方で、バラエティ番組にも多く出演しています。

俳優さんでありながら、トークが得意なので笑いを取る場面も多く、加藤さんがバラエティ番組に出ている姿は面白いですよね。

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なので、バラエティ番組でも自身についていろいろと語ることが多いのですが、そんな加藤さんがダウンタウンの番組の中で、自分のフェチを告白して大きな話題になったそうです。

加藤さんが自身のフェチを告白したのは日本テレビの「秘密のケンミンSHOWダウンタウンDX合体スペシャル」の中でのことで、梅沢富美男さんがみのもんたさんが女性の生足が好きということを暴露した後に松本人志さんに

「晴彦は何フェチなの?」

と聞かれたことに端を発しています。

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自分のフェチについて聞かれた加藤さんは小さな声で

「僕、ちくび」

と答えたのですが、まさかの答えにスタジオは一気に空気が変わってしまったのだとか。

特に観覧に来ていた女性のお客さんがドン引きしていたそうなのですが、この状況を見て浜田雅功さんも

「お前、いまドン引きや」と

ツッコミを入れたのだとか。

確かに、加藤さんのようなイケメンが乳首フェチであることを地上波で告白するというのはかなり衝撃がありますよね。

なので、周囲がドン引きしたというのはわかる気がするのですが、フェチについて聞かれたので素直に答えただけなのにもかかわらず、これだけ批難されてしまったということで加藤さんは

「え、正直にモノ言ったらこんなことなるんですか、ねぇ」

とダウンタウンのお二人に詰め寄る場面もあったのだとか。

バラエティということで何を言っても良い雰囲気になるのですが、さすがに加藤さんのイメージと違い過ぎる答えに周囲はついていけなかかったようです。

かつては不良ということで、かなり悪であったことも告白している加藤さんなのですが、さわやかな見た目とは違って、いろいろな面で意外な面を持っているのかもしれませんね。

その代わり、そうしたところが演技などをする際には上手く活きているのかもしれません。

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