小雪が嫌いと言われる理由がヤバイ!?子供かわいくない発言と韓国出産の驚きの関係とは!?

画像1モデルさん出身の女優さんは多くいるのですが、そんな女優さんの代表的な存在が小雪さんですよね。

演技も上手なのでモデルさん出身の女優さんとしてトップクラスの実力をもっています。

そんな小雪さんは、実は世間から嫌いと言われているそうなのですが、その理由がヤバイのだとか。

さらに、子供がかわいくないと発言したり、第二子を韓国で出産したことで韓国との関係について話題になっているそうです。

そこで、ちょっと気になったので調べてみました。

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プロフィール

名前:小雪 (こゆき)
本名:松山 小雪 (まつやま こゆき)(旧姓:加藤)(かとう)
生年月日:1976年12月18日(39歳)
出生地:神奈川県
血液型 O型
身長:170 cm
所属:スノー

1995年:「non-no」専属モデルになる。
1989年:ドラマ「恋はあせらず」でドラマ初出演。
2000年:モデルとしてパリコレに参加。
2003年:映画「ラストサムライ」でハリウッドデビュー。
2011年:松山ケンイチと結婚。
2012年:第一子を出産。
2013年:第二子を出産。
2015年:第三子を出産。

小雪が嫌いと言われる理由がヤバイ!?

小雪さんは、背も高くて演技も上手で魅力的な女優さんですよね。

モデル出身の女優さんの中でも大成功を収めているのですが、最近は嫌いと言われることが多いのだとか。

少し前までは小雪さんに憧れるという女性が多くいたように思うのですが、一体どのようなことなのでしょうか。

そこで調べてみると、小雪さんが嫌いと言われるようになってしまったのは、小雪さんの発言が原因となっているのだとか。

まず、小雪さんが嫌われる最初の原因となったと言われているのが「金環日食騒動」と言われているものだそうです。

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これは、小雪さんが映画「スノーホワイト」の制作イベントに出席した際に、金環日食の前日ということで司会者が金環日食を見ますかと聞いたところ小雪さんは

「見ました。」

と即答をしてしまったのだとか。

金環日食の前日のイベントであったので金環日食を見れるはずはないのですが、この発言によって

・「嘘がつける人」

・「何もかもが作り事」

というようなイメージを持たれてしまうようになったのだとか。

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さらに、その他にも小雪さんは公立保育園に子供を預けるために待機児童として保育園の空きを待っていると公言していたことがあるのですが、その理由として

「子供はごく普通に育てたいし、自分自身も普通のお母さんでありたい。」

という理由で公立保育園に子供を預けるようにしたそうです。

しかし、普通の家庭は保険料の安さから公立の保育園に子供を入れることがほとんどなので、かなりバッシングを浴びてしまったのだとか。

こうしたことから世間から嫌われるようになってしまったそうなのですが、その他にもヘビースモーカーであるという噂やスタッフに対する態度が悪いという噂などが相まって、さらに嫌われるようになってしまったそうです。

これらが本当のことだとすると、かなりヤバイですよね。

確かに、こうしたことがあると嫌われてしまうのも無理はない気もするのですが、その反面、小雪さんは気さくで飾らない性格であるとも言われていて、小雪さんの性格は良いとも言われているのだとか。

なので、全く正反対のことが言われているようなのですが、女優さんということで発言の一部だけを切り取られてしまったり曲解されてしまって誤解されてしまうことも多いので、もしかするとそうしたことから小雪さんは嫌いと言われるようになってしまったのかもしれませんね。

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小雪の子供かわいくない発言と韓国出産の驚きの関係とは!?

小雪さんは、俳優さんの松山ケンイチさんと結婚をしていて子供を三人生んでいます。

第一線で活躍する女優さんが子供を三人も産むというのは、かなり珍しいですよね。

その代わり、小雪さんが自分の子供についてかわいくないと発言をしたことが話題になったり、韓国で出産して韓国との関係について話題になったりもしました。

どちらもかなり大きな注目を集めたのですが、どのようなことなのか気になりますよね。

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まず、小雪さんが子供がかわいくないと発言をしたのは、第一子を出産後に自身が出演した「ALWAYS三丁目の夕日`64」の上映会にゲスト出演した時のことなのだとか。

この上映会で小雪さんは第一子を産んでからについて、

「最初の一ヶ月は疲れがひどくて、こんなこと言ったらあれですけど、子供がかわいいと思えなかった。」

と発言をしていたそうです。

自分の子供をかわいくないとはっきりと発言したということで、かなり話題になったそうなのですが、確かにこれは問題発言とも取れますよね。

しかし、小雪さんの発言をよく見てみると、子育てで疲れ果ててしまって子供をかわいいと思う余裕がなかっただけで、あくまで授乳や夜泣きなどで十分に眠ることができずに疲れ果ててしまって余裕がなかったというのが真相のようです。

なので、子供に愛情が持てないというような事ではないのだとか。

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そして、小雪さんは第二子を韓国で出産しているのですが、こちらもかなり話題になりましたよね。

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なぜ韓国で出産をしたのかについて注目が集まったのですが、一部では小雪さんと松山ケンイチさんが在日韓国人であることなどが言われていたそうです。

確かに、小雪さんと松山ケンイチさんが在日韓国人であるなら韓国で出産したことも納得できますよね。

しかし、小雪さんと松山ケンイチさんは純粋な日本人であるので、そうした事実はないそうです。

ではなぜ、韓国で出産をしたのかと言うと、韓国での産後調理院での出産を希望したからなのだとか。

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この産後調理院というのは、出産後の2週間から一ヶ月ほどの期間は24時間体制で看護師のサポートを受けられるという施設であるとのことで、出産後に手厚いケアが受けられるの所なのだそうです。

実際、ホテル並みの施設でかなり快適な環境であるので、セレブがよく利用しているそうなのですが、入院費用は2週間で1200万ウォン(約101万8千円)とのことで、まさにセレブ専用の医院ですよね。

第一子出産後にかなり大変な思いをした小雪さんなので、このように産後のサポートがしっかりとした所で第二子を出産したいと考えて韓国での出産を希望したそうです。

ただ、出産三日前に小雪さんは医院に無断で他の医院に転院してしまい、診察料の170万ウォン(約14万円)が未払いであることで訴えられてしまうなどの騒動もありました。

後にこれは告訴が取り下げられたのですが、快適な出産と産後ケアを求めて韓国で出産をしようと思ったのに逆にトラブルに巻き込まれてしまって散々な目に会ってしまったようですね。

世間から嫌われていると言われるようになってしまうなど大変な状況が続いている小雪さんなのですが、こうしたことも乗り越えて第三子も出産し、ママさんとして順調に子育てをしているようです。

そして、再び女優さんとして復帰をして活躍しているのですが、こうした事を経てさらに魅力的な女優さんになっている感じがしますので、小雪さんの今後の活動が楽しみですね。

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