押切もえのディーアップマスカラの盲点!まつげケアの重要性!

thumbnail今や時代はナチュラルメイクと言いつつも、目指すところは「ナチュラル風メイク」が主流となってきていますよね。

そのため、押切もえさんがイメージモデルをしているマスカラ、「ディーアップ」の知名度はますます上昇しているようです。

しかし、そんなディーアップマスカラに思いがけない盲点があることをご存知でしょうか。

また、ディーアップマスカラに限らずアイメイクに使用するアイテムをザッと見まわしてみると、ふと不安になるのが地まつげの健康だと感じている人が多いようです。

そこで今回は、そんなまつげに関する盲点や不安、さらにまつげケアの重要性についてご紹介したいと思います。

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押切もえのディーアップマスカラの盲点!

モデルの押切もえさんの、まさかのすっぴんから始まるという衝撃的とも言えるCMで、一躍その名前が知られたのが「ディーアップマスカラ」ですよね。

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そのディーアップマスカラの新CMが、2月から始まっていました。

前回のコンセプトは、「そこそこ美人が、けっこう美人にUP!」でしたが、今回はなんでも「2年前にフラれて泣いた時はマスカラが落ちたけど、今は泣いても落ちない」なのだそうです。

そんなディーアップマスカラは、現在3種類が販売されていますが、押切もえさんのCM効果もあって、かなり人気なようですね。

しかし、幾つか疑問な点があるのも否めません。

というのも、口コミでよく見かける「重ね塗り」や「落ちない」、「繊維が伸びる」などの言葉ですが、メイクアップ効果としては自前のまつげを、マスカラ1本で自然に長くて太いまつげに盛れるということは、お手軽なのですが、本当にそれだけでいいのでしょうか。

ディーアップマスカラに限らず、アイライナーやペンシルなどのアイメイクは、正しい知識を持って使わないと根本的な目元の健康被害に繋がる可能性があるからです。

つまり、ディーアップマスカラの盲点とは、盛ることのみに目が行ってしまい、まつげ本来の健康を損ねるようなことになってはいないだろうかということです。

では、マスカラやアイメイクでまつげを傷める原因とはどのようなものがあるのでしょうか。

アイメイクが原因!?まつげの健康被害とは?

今やシャンプーやボディーソープでは当たり前となりつつあるノンシリコン処方ですが、簡単におさらいすると、シリコンを使っていると、その化学成分が皮膚や髪の毛に残りやすく、人工的に膜を作って自発呼吸やキューティクルを損なってしまうという難点がありますよね。

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だから安価なシリコン配合の商品を避ける人は多いのですが、ではマスカラやアイライナーはどうでしょう。

まつげやまゆげも頭髪と同じ毛ですよね。

それなのに、泣いても落ちないマスカラやフィルムタイプのマスカラは、がっつりシリコン剤が防水や密着剤の役割を果たしているのですが、それは気になりませんか。

もちろん、ひとくくりにシリコンが悪いというわけではなく、石油を原料に生成されていても、今ではその技術は格段に良くなっているので、一昔前のような心配はないでしょう。

しかし、シャンプーやボディーソープでさえ神経質になる人がいるのですから、マスカラともなれば毛に密着している時間が違いますよね。

そのため、まつげのキューティクルが剥がされてしまったり、毎日負荷がかかることでまつげ自体が弱っている可能性もあるのです。

「最近、まつげが細くなってきたな」、「よく抜けるような気がする」と感じたことはありませんか。

それは、もしかしたらマスカラやアイメイクが原因かもしれません。

とはいえ、アイメイクをしないで会社に行ったり飲み会に出るなんてこと、とても考えられないですよね。

そこは女子たるもの目元美人にこだわり、自分の魅力をさりげなくアピールしたいもの。

そうでなくては、なんのためにメイク商品がこんなに売れ続けているのか、道理に合わないというものです。

では、魅力的なアイメイクをしつつも、まつげやまゆげの健康を維持するには、どうすればいいのでしょうか。

まつげケアの重要性とは?

この数年、ヘアケアではアウトバス製品が人気ですよね。

カラーやパーマ、ドライヤーなどで傷みがちな髪の毛のダメージをしっかり補修してくれる点が人気の秘密でしょう。

同じように、メイクオフしたお肌もスキンケアでいたわってあげますよね。

では、まつげはどうなのでしょうか。

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お肌のスキンケアの成分だけで、本当に良いのかしらと考えたことは、きっと誰にでもあると思います。

そこで、おすすめしたいのが、まつげ専用の美容液でのまつげケアです。

この、まつげ専用ケア製品がじわじわと広がり始めているのも、先述したようにハードなマスカラや付けまつげなどによるアイメイクで、自分のまつげが「疲れているかも」という不安を内心抱いている人が多いことの表れでしょう。

しかし、ここでちょっと気を付けたいのが、まつげ美容液に配合されている成分です。

・アルコール

・シリコン

・鉱物油

・石油系界面活性剤

・着色料

・香料

これらが配合されていると、場合によってはかえってまつげやまぶたに刺激を与えてしまうことになる可能性があることを覚えておいてください。

ヘアケアにも共通して言えることですが、せっかく足りない栄養分を補って、正しい毛周期を取り戻そうとしているのに、悪影響である刺激を与えてしまっては意味がありませんよね。

そこで、今回おすすめしたいのは、これら刺激成分を一切含まないまつげ美容液「DOLCE LASH(ドルチェラッシュ)」です。

ドルチェラッシュは、楽天の美容液部門でもリアルタイムランキング1位を獲得している、今注目のまつげ専用美容液です。

実際、このドルチェラッシュと他社製品を比較してみると、

刺激成分

A社:アルコール

B社:アルコール、シリコン

C社:アルコール、鉱物油

ドルチェラッシュ:なし

内容量(1本)と使用回数(1日)

A社:6ml 1日2回 1本で約2か月分

B社:3.5ml 1日1~2回 1本で約5か月分

C社:1.5ml 1日1回 1本で約6週間分

ドルチェラッシュ:1.5ml 1日1回 1本で約6~8週間分

価格(セット購入で1本あたり)

A社:5800円

B社:8640円

C社:2980円

ドルチェラッシュ:3867円

いかがでしょうか。

ドルチェラッシュは、1日1回の使用でまつげにハリやうるおいを与え、毛根を活性化させてまつげが健康に育つ毛周期を整えることができます。

そして、デリケートな部分に使用する美容液だからこそ、雑菌が繁殖しない短い期間での使い切りが望ましいと言えるでしょう。

これらの点を見ても、ドルチェラッシュのコスパの高さはご覧の通りです。

今、まつげ美容液の中でもドルチェラッシュが注目を集めているのが納得できますよね。

まとめ

押切もえさんのディーアップマスカラに限らず、まつエクやまつげパーマ、そしてつけまつげやアイライナー、またビューラーなどで、まつげは毎日とても過酷な環境にさらされています。

そのため、今生えているまつげだけでなく、毛根までダメージが及んでしまっては、まつげそのものが細くなったり抜け落ちてしまったり、さらにはそのまま生えてこなかったりなどのトラブルが心配ですよね。

だからといって、メイクの中でも目元は最重要ポイントと言ってもいいくらい、絶対にキメてかかりたいパーツであることも譲れません。

そこで、大切になってくるのがオフしたまつげを育てることのできる、まつげ専用美容液でのまつ育なのです。

これを機会に、刺激成分の含まれていないコスパのいいまつげ美容液で、お疲れなまつげを労わってあげてはいかがでしょう。

そして、あなたも押切もえさんのように、スッピンでも「そこそこ美人」を目指しちゃいましょう!
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数々の楽天ランキングで1位を獲得したまつげ美容液【DOLCE LASH】

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