安田美沙子のマラソンのベストタイムがヤバイ!?結婚式で起こった和田アキ子の衝撃の暴走とは!?

画像12014年の結婚後、ますますキレイになったと評判の安田美沙子さん。

旦那様との交際のきっかけは、共通の趣味であるマラソンだったと言いますが、安田さんのマラソンに向き合う姿勢はかなり真摯なもので、過去にはどんどん記録を伸ばしていき、そのベストタイムがかなりスゴいそうなんです!

また、安田さんがずっと憧れていた結婚式の席で起きた、あの事件の真相とは?

そこで、いろいろ気になったので調べてみました。

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プロフィール

名前:安田 美沙子(やすだ みさこ)
生年月日:1982年4月21日(34歳)
出身地:北海道札幌市
身長:161 cm
スリーサイズ:B82 W60 H85cm
血液型:O型
高校:京都府立東宇治高校 卒業
大学:摂南大学 中退
事務所:株式会社アーティストハウス・ピラミッド

2001年:京都市の伊勢丹でスカウトされ、芸能界デビュー。
2002年:「ミスマガジン2002」コンテストに於いて、「ミスヤングマガジン」受賞。
2003年:『週刊プレイボーイ』の第6回トレカ大賞で新人賞受賞。
2004年:「サントリービールキャンペーンガール」。
2006年: 第43回ゴールデン・アロー賞“グラフ賞”を受賞 (3月)。
2008年:第2回ブライダルジュエリープリンセス賞を受賞 (1月)。ジュエリーメーカー「Crossfor」イメージガール( 2008年8月-2009年8月)
2010年:アメトーーク大賞グランプリ。
2012年:日本スイミングクラブ協会主催の第13回ベストスイマー賞を受賞。

安田美沙子のマラソンのベストタイムがヤバイ!?

安田美沙子さんがフルマラソンを走ることになったきっかけは、2008年の新年会で、ホノルルマラソンを走ったことのあるランナーさんに「フルマラソンを走れば何かが見える」と勧められたことだったそうです。

もともとバスケットボールや水泳などを得意とし、運動神経抜群の安田さんだったのですが、「これだけは誰にも負けない!」と誇れるものが自分には無く、「やらないと一生後悔する」と思ったことから、すぐにトレーニングを開始したのだとか。

その後、半年の準備期間を経て、最初で最後のフルマラソンという決意のもと、2008年のホノルルマラソンに出場し4時間24分55秒の2988位で完走しましたが、走り終えてみると「もっとできたはず!」とかなり悔しい思いをしたと言います。

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ただ、一般女性のフルマラソンの平均タイムは5時間7分56秒ですから、かなり良い成績だと思いますが、納得がいかなかった安田さんは、そのストイックな性格からどんどんランニングのとりこになっていったそうです。

そして、食事の管理も徹底し、普段は週3で5~6キロ、大会前には10キロや20キロを走り込み、アスリートとして引き締まった体を作り上げて、スポーツブランド、ナイキのイメージモデルも務めました。

そんな安田美沙子さんのフルマラソンの歴代タイムはこちら。

・2009年-東京:4時間28分台

・2009年-ホノルル:4時間09分台

・2011年-湘南国際:3時間49分台

・2012年-名古屋 ウィメンズ:3時間44分56秒【ベストタイム】

・2013年-名古屋ウィメンズ:4時間14分台

・2014年-名古屋ウィメンズ:3時間48分台

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そして、「つらいときにも頑張れる」という経験を積み重ね、フルマラソンで一番キツイ30キロ地点でも良いタイムが切れそうだと

「このためにずっと挑戦してきた楽しい時間が終わっちゃう」

と淋しくなり、苦しさの向こうに見える楽しさに出会えたそうです。

また、結婚という人生の転機を迎えた安田さんは、今、記録を伸ばすために走るのではなく「ランのある生活」を楽しむことへと、シフトチェンジしているのだとか。

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なので、安田さんの人生にとって、今やマラソンは欠かせないものになっているようですね。

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安田美沙子の結婚式で起こった和田アキ子の衝撃の暴走とは!?

2014年の入籍発表の際、

「結婚式は1年ぐらいかけて作り上げようと思っています」

と語り、強いこだわりがあった安田さんですが、2015年4月5日の結婚式は、桜の庭園が見える八芳園で挙げられました。

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憧れ続けた結婚式で、披露宴のテーブルに桜の木とキャンドルをあしらい、列席者にお花見気分でお酒を交わして貰えたら、と始終幸せそうな笑顔を浮かべていたという安田さんですが、実はそんな中、とんでもない事件が起こっていたのです。

それは、出席していた歌手の和田アキ子さんによる暴走でした。

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その後のトーク番組で暴露された話によると、大勢の人が集まる席が苦手で、人の披露宴に行っても料理や酒に手をつけない和田さんは、その日も披露宴後に自分の用意した席で安田さんを祝おうと、披露宴が2時間で終わるという予想で飲食店を予約していたそうです。

しかし、一般人でも披露宴が2時間というのは、よっぽど列席者が少なくない限りは、ちょっと厳しいですよね。

そんな中、和田さんは、この日に限ってボーイさんに芋焼酎を注文し酔っぱらってしまい、人のお祝いスピーチに「長い」「つまらん」と管を巻いていたそうです。

そして、その披露宴では、安田さんの旦那さんのアパレルブランドの服の愛用者である藤原基央さんが在籍するバンド、BUMP OF CHICKENがサプライズ演出として余興で2曲を演奏する予定だったのですが、なんと、和田さんの

「腹が減ったから早く飯屋にいきたい」

の一声で、せっかくの演奏が1曲に減らされてしまったというのです。

トーク番組で、その件について出演者から非難された和田さんは

「いや、、、でもあれは1曲でよかった」

と、反省どころか正当性を主張していたのだとか。

でも、和田さんは、過去にm-floとのコラボレーション作品を発表したり、ロックバンド氣志團の「氣志團万博」に出演したりと、若者文化に否定的ではない様子が見受けられます。

しかし、BUMP OF CHICKENといえばライブはしますが、テレビ出演はほとんど無く、過去に一度だけミュージックステーションに出演したくらいだったので、和田さんがその人気を知らなかったのも無理はないかもしれません。

ただ、その年の年末の紅白歌合戦で競演したので、後になり和田さんも事の重大さに気付いたのではないでしょうか。

最近の和田さんは、何かとメディアでの「勘違い発言」が取り上げられますが、ネットなども見ないために時代について行けず、世間から自分がどう思われているのかわからない状態とも噂されていますし、偉くなりすぎて注意してくれる人がいないのが現状のようですね。

そして、マスコミに良いように発言を利用され、「芸能界のご意見番」のような存在に祭り上げられてしまっているのですが、和田さん自身はそのことを嫌がっているようなので、少し気の毒な気もします。

ちなみに、その披露宴のエピソードがトーク番組で放送されてからというもの、セレブ妻ぶった発言がたびたびバッシングを浴びていた安田さんに対して、一転、世間の女性たちからは、

「結婚式は女性にとって一生に一度、主役になれる大切な日。

それを他人に2時間で終わらされて、その後2人で食事に行くなんて聞いたことない」

「式の後はご両親や旦那さんとゆっくり過ごしたいし、二次会だってあっただろうに」

「大事な式を台無しにされた安田さんは本当に可哀想だと思います」

と同情の声が集まりました。

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最近の安田さんは、和田さんにかわいがられ、何かと恩恵を受けて仕事を得ていたとも言われていますが、結婚式の件でも安田さんに対するバッシングを和らげたことで、和田さんがここでも一役買った形になりました。

和田さんのことを「女性として目指したい、母のような人」と言う安田美沙子さんですが、これからは大人の女性として、和田さんと持ちつ持たれつ、視聴者である私たちを楽しませて欲しいものです。

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