高橋一生の実家の場所がセレブっぽくてヤバイ!?鼻の傷ができた驚きの理由とは!?

高橋一生画像1ドラマや舞台だけでなく声優も務め、その独特な存在感で人気急上昇中の高橋一生さん。

そんな一生さんが生まれ育った場所が、誰もが憧れる都心の一等地だと話題になっています。

また、ある時期から一生さんの鼻に傷跡ができ、その理由に興味が集まっているようです。

そこで、ちょっと気になったので調べてみました。

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プロフィール

名前:高橋 一生(たかはし いっせい)
生年月日:1980年12月9日(35歳)
出生地:東京都
身長: 175 cm
血液型:O型
所属:舞プロモーション

1990年:映画『ほしをつぐもの』で映画初出演。
1995年:ジブリ映画『耳をすませば』で声優を務める。
2014年:NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』に出演。
2015年:テレビ朝日ドラマ『民王』に貝原役で出演。

高橋一生の実家の場所がセレブっぽくてヤバイ!?

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今年7月からスタートしたテレビ朝日ドラマ『グ・ラ・メ!?総理の料理番?』に官邸総料理長・清沢役で出演中の高橋一生さんが、視聴者の心をわしづかみにしているようです。

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ドラマのエンディングで踊る一生さんも魅力的で、ファンにはたまらないみたいですね。

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また、7月に一生さんが出演していた舞台『レディエント・バーミン』のチケットは入手困難となり、プレミアチケットと呼ばれるほどの人気ぶりだったそうです。

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そんな一生さんですが、1年前に、総理大臣とその息子が入れ替わるというドラマ『民王』に出演したのがブレイクのきっかけだったようですよ。

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総理大臣の秘書役として、毒舌でクールなのに綺麗な女性に弱く、寝る時にはナイトキャップにアイマスク姿というギャップにキュンキュンする女性続出だったそうです。

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そして、『民王』以降も、フジテレビドラマ月9で『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』で虚言癖のある主人公の同僚役を演じ、多くの女性ファンが、一生さんになら嘘をつかれても良いと思ったとか。

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『いつ恋』の後には、またフジテレビ系ドラマ『僕のヤバイ妻』でレンタル夫を好演するなど、人気作に立て続けに出演していましたよね。

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しかも、柴咲コウさんが主演を務める来年のNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」への出演も決まっているそうです。

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ブログやインスタグラムなどのツールは使わず、演技をしている自分を見て欲しいと望む一生さんですが、出身地の詳しい情報などあるのでしょうか。

調べてみると、以前、バラエティ番組に出演した際、出身地について

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元赤坂2丁目出身です

と話していましたが、元赤坂2丁目と言えば、皇太子殿下のご在所としても知られ、赤坂迎賓館や、明治記念館などがある場所です。

セレブっぽいどころか、由緒正しい血筋の方なのだろうか、など色々と想像したくなってしまいますね。

確かに、一生さんには、どことなく上品なたたずまいを感じてしまいますが、一生さんいわく、

自身が住んでいたのは赤坂なんですけど、青山の学校に通っていたので、遊ぶのはたいていその近辺でしたね。

(中略)

ブランド店が並んでる青山のイメージっていうのは本当に外側の部分だけで、その内側では、小っちゃい軽トラで野菜を売りに来てたりとか、すごく庶民的で。

青山と言っても、全然ほかの街と変わらないんですよ。

と語っていて、セレブな生活を送っていた訳ではないようですね。

ただ、セレブ生活を送っていなかったとしても、独特の刺激を受けやすい環境で育ったことには間違いないですから、その環境が、今の一生さんの演技の土台になっているのかもしれません。

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高橋一生の鼻の傷ができた驚きの理由とは!?

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2016年7月末公開映画『シン・ゴジラ』にも出演している高橋一生さんですが、やはり

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高橋一生の演技が輝き過ぎッ

と好評を得ているようです。

今や、押しも押されぬ人気俳優の一生さんですが、どういう理由で芸能界入りしたのでしょうか。

そこで調べてみると、5人兄弟の長男として育ち、兄弟が多かったせいか、親に迷惑をかけないように、と大人しい幼少時代を送っていたそうです。

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そのことを心配した祖母が、一生さんが8歳の時に、もっと明るくなるように、と劇団入りを勧めたそうです。

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一生さんは、いくつか習い事もしていたようですが、ある時、劇団の発表会で演技をする様子を見た祖母が泣くほど喜ぶ姿を目の当たりにし、全ての習い事をやめ、劇団生活に精を出すようになりました。

その後、10歳で北野武監督『ほしをつぐもの』で映画初主演を果たしますが、ちょっとポッチャリしてますね。

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11歳で『恐竜戦隊ジュウレンジャー』に敵の息子・カイとして出演していますが、面影はあるものの、頬がパンパンです。

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ところで、一生さんの鼻の右側部に傷跡があるのですが、整形なのでは、という噂があるようなのです。

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本当によく見ないと分からないほど、うっすらした傷なんですが、最近の画質の良いテレビ画面でみると、ちょっと気になる傷です。

もしかして、子役時代のポッチャリ経験がトラウマで、整形でもしたのでしょうか。

調べてみると、粉瘤(ふんりゅう、アテローマ)と呼ばれる、不要になった垢などの老廃物(角質)が、皮膚の内側にたまる良性の腫瘍のことで、いわゆる「おでき」というものが小鼻の右側部にできてしまったようです。

下の画像は資料ですが、粉瘤って顔や背中にできやすく、へこんでも再発することが多いので、皮膚科で切除を勧められるそうです。

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確かに、顔の中心部に、こんな形状のものができて、大きくなるのなら、普通の人でも気になるところが、俳優さんなら余計に切除したくなりますよね。

ご本人が意図しないところで発症してしまう「おでき」なので、顔にできてしまったなんて不運としか言いようがないですが、大病したわけでもないので、ファンはひと安心ですね。

元赤坂という都心の一等地で多感な幼少期を過ごし、感性を磨き、演技への定評もある一生さんなので、ちょっとした鼻の傷跡だって、魅力のひとつに変えて、今後も活躍されていくことと思います。

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