木下ほうかの結婚への必死なアピールがヤバイ!?吉本新喜劇時代の驚きのエピソードとは!?

%ef%bc%91ドラマやバラエティ番組で嫌みな役柄が多い俳優の木下ほうかさん。

そんな木下さんは独身なので、今、絶賛恋人募集中で結婚願望も強いらしいと話題になっているようです。

また、木下さんが若手の頃に所属していた吉本新喜劇でのエピソードがスゴイと注目を集めています。

そこで、ちょっと気になったので調べてみました。

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プロフィール

名前:木下 ほうか(きのした ほうか)
生年月日:1964年1月24日(52歳)
出身地:大阪府
身長:174cm
血液型:O型
所属:キャストパワー

1980年:16歳で映画『ガキ帝国』のオーディションに合格。
1996年:映画『岸和田少年愚連隊』に出演。
2000年:映画『sWinG maN』で初出演。
2014年:フジテレビ系バラエティ『痛快TV スカッとジャパン』に出演。

木下ほうかの結婚への必死なアピールがヤバイ!?

50歳で大ブレイクを果たした遅咲き俳優・木の下ほうかさんは、今、嫌みで陰湿な役をやらせたら日本一の男と言われていますよね。

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そんな木下さんは52歳にして未だ独身なのですが、本当は結婚願望が強くあるようで、週刊誌のインタビューでも「どなたか結婚して下さい」と読者メッセージとして婚活宣言もするほどに必死な思いで結婚相手を探しているようです。

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実は木下さんは、35歳までには結婚をしたいと思っていたようなのですが、木下さんが得意とするイヤミな役のおかげで女性受けが悪いのだとか。

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他にも、おネエっぽいキャラも災いしているようで、イケメン俳優をみるとつい「カワイイなぁ」と言ってしまったり、黒目がちな男の子がタイプで、芸能人で言うと小池徹平さんが好みなのだとか。

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また、家が近所のカラテカの矢部太郎さんとは特に仲良しで、ほぼ毎日会って居酒屋でお酒を飲んで過ごしたり、お正月には木下さんの部屋で二人きりでジェンガをするひとときを楽しんだりしているそうです。

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飲み会で盛り上がると、キスもしてしまうほど親しい仲のようで、これは、おネエとウワサされても仕方がないような気がしますよね。

でも、木下さん自身はもちろん男性よりも女性が好きで、木下さんなりの理想の女性像を抱いているのですが、その理想がかなり厳しくて、これも結婚できない理由のひとつかもしれません。

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しかも、親戚づきあいが苦手だから天涯孤独な女性だとなお良いのだとか。

さらに、結婚したら絶対に離婚したくないため、木下さん自身も相当の覚悟を持って結婚したいと思っているようで、そういった吟味する気持ちがさらにプレッシャーになって婚期を逃している可能性もあります。

週刊誌を通して、公開婚活募集をするほどに結婚への熱い想いを抱いている木下さんですが、結婚の条件の厳しさやイヤミな役のイメージ、おネエキャラが災いしているのか、なかなか理想の相手と出会う道のりは遠そうですね。

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吉本新喜劇時代の驚きのエピソードとは!?

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16歳でオーディションに受かり、映画「ガキ帝国」で俳優デビューを果たした木下さんは、演技の世界に魅了され俳優を目指すため大阪芸術大学に入学し演技の勉強をしました。

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そして、木下さんは大学卒業後に新聞の求人欄で偶然に見つけた「オーディションに合格したら即デビュー」の文字に釣られ吉本のオーディションを受けることにしたのです。

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すると、木下さんは見事に吉本興業のオーディションに合格し、吉本新喜劇に配属されたのです。

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でも、吉本新喜劇では木下さんが目立つようなことをしたり、笑いをとったりすると、舞台裏に戻ったときに先輩に「俺が目立つ所で余計なことをするな」と叱られる日々だったそうです。

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そんな風に怒られる日々の中で、木下さんを目にかけてくれる先輩も何人かいて、特に池乃めだかさんは

「わしらもそうだったよ。その場で謝ってまた目立つことをやって謝る。それを繰り返さないと売れへんねん」

と言って、木下さんを励ましてくれたのだそうです。

ただ、木下さんが在籍していた当時の吉本新喜劇は低迷期と言われている頃で、パッとした存在感を放つことも出来ずに3年間を過ごし、とうとう東京へ上京する決意を固めたのでした。

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そこで、俳優への道を開くために知人を頼って事務所に所属したものの、なかなか仕事に恵まれず、バイトに明け暮れる日々を過ごし、全てがうまくいかずイライラする日々の中で、自暴自棄になり路上でケンカをしたこともあったのだとか。

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ちなみに、空手初段の木下さんなのでケンカでも負けることはほとんどなかったのではないでしょうか。

そんなある日、オーディションの直前に、またもやケンカをしてしまい、返り血を浴びた姿のままオーディション会場に遅刻して参加すると、それを見たプロデューサーや監督がやんちゃな主人公と敵対するチームリーダーのイメージにピッタリだと即合格となったそうです。

どういう所に、成功が待っているかは分からないものですね。

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そして、その映画がナインティナイン主演の「岸和田少年愚連隊」で、この映画での演技が話題を呼び、徐々に仕事が入ってくるようになったようです。

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週刊誌を通して公開婚活募集をするほど結婚への熱い想いを抱いている木下さんは、吉本新喜劇にいた頃は舞台で目立つようなことをしたり、笑いをとったりすると先輩に叱られることもあったそうですが、今ではその経験もバネにして名脇役としてこれからも大活躍していきそうですね。

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