ジミー大西に絵を辞めさせた衝撃の時給がヤバイ!?さんまとの仰天エピソードの数々とは!?

ジミー大西さんは吉本所属の芸人で画家としても活躍していますよね。

かつては明石家さんまさんの付き人としても活躍していました。

そんなジミー大西さんなのですが、絵を辞めさせた衝撃の時給が話題になっているそうです。

さらに、ジミー大西さんとさんまさんの仰天エピソードの数々にも注目が集まっているのだとか。

そこで、ちょっと気になったので調べてみました。

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プロフィール

名前:ジミー大西(じみーおおに)
本名:大西 秀明(おおにし ひであき)
生年月日:1964年1月1日(53歳)
出身地:大阪府
身長:164cm
血液型:A型
所属:よしもとクリエイティブ・エージェンシー

・1982年:吉本興業に所属する。
・1986年:「ひょうきん予備校」に出演する。
・1996年:画家に転向する。
・1997年:マネージャーと結婚する。
・2011年:「東野・岡村の旅猿」に出演する。
・2017年:映画「帰ってきたバスジャック」に出演する。

ジミー大西に絵を辞めさせた衝撃の時給がヤバイ!?

ジミー大西さんは天然とも言われて、その強烈なボケが人気になっていますよね。

さらに、ジミー大西さんの繰り出すギャグも人気になっています。

そんなジミー大西さんなのですが、絵を辞めさせるほどの衝撃の時給が話題になっているそうです。

では、ジミー大西さんに絵を辞めさせた衝撃の時給とは、一体、どのくらいなのでしょうか。

そこで調べてみると、ジミー大西さんは絵を描く時の時給を計算するとあまりに安かったので画家を辞めたのだそうです。

ジミー大西さんは芸人として活動しながら絵を描いていたのですが、かなり高い評価を得ていたのだとか。

そもそもジミー大西さんが絵を始めたきっかけというと、「世界ウルルン滞在記」でスペインで絵を描いた時にその絵が高く評価されたからなのだそうです。

さらに、スペインでジミー大西さんの個展が開かれるなどして、日本に帰ってきてからもジミー大西さんが尊敬していた上岡龍太郎さんに絵を褒められるなどしていたのだとか。

また、芸術家の岡本太郎さんにもその絵が褒められて

「君は画家になりなさい」

と勧められて芸人から画家になったのだそうです。

下の画像がジミー大西さんが描いた絵になるのですが、かなり個性的な絵ですよね。

こうしたジミー大西さんの絵は高く評価されていて、ジミーさんの絵は一枚200万円の価格で販売されているそうです。

物によっては200万円以上の値段が付くこともあるそうなのですが、かなり高額な値段がついているのだとか。

ただ、ジミー大西さんの絵はかなり細かく描かれているために、一枚の絵を作成するのに三か月もかかってしまうことを明かしているのだそうです。

一日数時間を毎日費やして描いても三か月もかかってしまうということで、一枚の値段が高くついてしまうのも仕方ないと言えますよね。

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そして、そのように長年画家として活動していたジミー大西さんなのですが、ある時に焼き鳥屋さんで時給850円と書かれたアルバイトの募集の張り紙を見たのだとか。

そこで、ジミー大西さんは絵を描く作業を時給で計算してみると、なんと350円にしかならなかったのだそうです。

なので、あまりに安い時給のために筆を全部折ってしまったのだとか。

そうしたことからジミー大西さんはもう絵を描くのが嫌になってしまったのだそうです。

これはジミー大西さんと親しいナインティナインの岡村隆史さんが明かしていることなのですが、ジミー大西さんに絵を辞めさせた衝撃の時給がヤバイですよね。

ジミー大西さんが一日に何時間絵を描いているのかはわからないのですが、仮に一日8時間描いているとしても2800円にしかならないことになるのだとか。

それならジミー大西さんが絵を描くのが嫌になってしまうというのも理解できますよね。

さらに、ジミー大西さんの絵については売れないということも言われているそうです。

ジミー大西さんの絵は1枚200万円もするので、一般の人にはなかなか手が出せずに買い手がつかないと言われているのだとか。

確かに一枚200万円というと、普通の人には少し高額すぎますよね。

なので、ジミー大西さんの絵が売れないというのも納得してしまいます。

ただ、ジミー大西さんの絵の中には、20万円以下で販売されているものもあるのだとか。

しかし、多くの絵は200万円近くする高額なものということで、やはりなかなか売れずに思ったほど利益は出ないようです。

なので、そうした事情もあって、ジミー大西さんは画家を辞めたのかもしれませんね。

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ジミー大西とさんまの仰天エピソードの数々とは!?

ジミー大西さんは吉本所属で様々な活動をしていましたよね。

ジミー大西さんにとって、明石家さんまさんは師匠とも言えるのですが、そんなジミー大西さんとさんまさんの仰天エピソードの数々に注目が集まっているそうです。

では、そんな二人の仰天エピソードの数々とは、一体、どのようなものなのでしょうか。

そこで調べてみると、ジミー大西さんはさんまさんの付き人として活動していて、そこから様々なギャグなどを生み出して大人気となったのだそうです。

もともと、ジミー大西さんは高校を卒業をして吉本興業に所属するようになったのですが、劇場の幕引きや進行などを行っていて、ぼんちおさむさんに弟子入りをしたりしていたのだそうです。

さらに、吉本新喜劇に出演したり、「おおにしこにし」という漫才コンビで活躍していたのだとか。

さらに「ひょうきん予備校」という番組に出演するなどして活躍していたのだそうです。

しかしその後、ジミー大西さんはさんまさんの付き人にならないかと誘われて、さんまさんの付き人になったのだとか。

元々さんまさんとは吉本に所属した時に出会っていて、ジミー大西という名前もさんまさんが付けているのだそうです。

ただ、付き人になったジミー大西さんは免許がなかったので、免許を取得するように教習所に通ったそうなのですが、その時もジミー大西さんは半年ほどかかってしまい、車一台が買えるお金がかかったのだそうです。

当初は一週間の合宿で取得できる予定だったので、免許取得にはかなり手間取ったことがわかりますよね。

この時のお金もさんまさんが出していたそうなのですが、ジミー大西さんらしいエピソードですよね。

また、ジミー大西さんはその他にも、さんまさんの付き人時代の様々なエピソードが知られていて、高速の料金所でお金を支払おうとして閉じた窓に手を突いてしまって骨折したり、ワイパーの動きを見ていて眠くなってしまったり、さんまさんが車をバックしている時に壁にぶつけてもオーライと言い続けたことなどがあるのだそうです。

こうしたエピソードからジミー大西さんはかなりの天然ということがわかりますよね。

この他にも、ジミー大西さんは点滴を手に刺さずにそのまま飲んだり、はじめてのおつかいで散歩している犬に吠えて追いかけられたり、新幹線で知らない人に爪楊枝で頭を刺されたりしているのだそうです。

かなり面白いエピソードや伝説を持っているジミー大西さんなのですが、ジミー大西さんとさんまさんの仰天エピソードの数々がヤバイですよね。

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また、実はジミー大西さんがさんまさんの付き人になった時には、吉本の社員から見放されていたのだとか。

しかし、そんな状況を見返してやろうと、さんまさんがジミー大西さんのために様々なギャグを考えるなどして一気に大人気になったのだそうです。

さんまさんがジミー大西さんに

「ジミーちゃんやってる?」

と聞くと

「やってる、やってるぅ」

というギャグは有名ですよね。

また、「ジミーがんばれよ」

と言われた時には

「お前も頑張れよ!」

と言い返すギャグも人気ですが、これはすべてさんまさんが考えたのだとか。

その他にも「ふるさとー」や「エクスタシー」などのギャグが大人気となりました。

こうしたことからジミー大西さんにとって、さんまさんは師匠や恩人とも言われているそうです。

今後は芸人として再び活動すると言われているジミー大西さんなので、再びさんまさんとの掛け合いも見られそうですね。

画家としての報酬を時給に換算すると350円となってしまって、その時給が安すぎるからと画家を辞めたと話題になったジミー大西さんなのですが、さんまさんの付き人として活躍し、そのエピソードや関係も注目されていて、今後もそんなジミー大西さんに注目していきたいですね。

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