小堺一機の自宅がセレブ過ぎてヤバイ!?年収の驚くべき実態とは!?

最終更新日:2017年6月19日

画像①フジテレビ系列の番組「ごきげんよう」で、前身番組「いただきます」も含めると2016年3月の放送終了まで実に31年半もの長期間に渡り、平日お昼の顔として活躍し続けた小堺一機さん。

2004年7月に病気を理由に芸能活動を休止(後に癌と公表)しますが、同年8月の「ごきげんよう」で無事復帰され、その際に髪の毛を金髪にして登場し世間を驚かせました。

そんな小堺一機さんですが、実は自宅が超セレブであるとの噂があるようなのです。

そして、セレブだけに年収もものすごいことになっているようなのです。

そこで、ちょっと気になったので調べてみました。

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プロフィール

芸名:小堺一機(こさかい かずき)
生年月日:1956年1月3日(60歳)
出身地:千葉県
身長:165 cm
血液型:A型
所属事務所:浅井企画

1977年:専修大学在学中にTBSテレビの「銀座NOW」の素人コメディアン道場のチャンピオンとなる。
1980年:勝新太郎主宰の勝アカデミーを卒業(第1期生。ちなみに、ルー大柴はこのアカデミーの同期生)し、浅井企画に所属。
1981年:下北沢のライブハウスで関根勤と2人で月2回のコントライブを行うようになる(コンビ「コサキン」の原点)。また、TBSラジオ「夜はともだち コサラビ絶好調!」が始まり、関根勤とともにパーソナリティを担う。尚、このラジオ番組は番組名が変わりながらも27年半続く長寿番組となる。
1984年:フジテレビ系列のお昼のテレビ番組「ライオンのいただきます」(後の「ごきげんよう」)の司会に抜擢。
2004年:病気を理由に一時レギュラー番組を降板するも復帰。その後、癌であったことを公表する。
2016年:フジテレビ系列のお昼の長寿番組「ごきげんよう」が放送終了となる。フジテレビの夕方の新番組「かたらふ~ぼくたちのスタア~」の司会に抜擢。

小堺一機の自宅がセレブ過ぎてヤバイ!?

長年お昼の顔として活躍した小堺一機さん。

画像②

「ごきげんよう」のサイコロトークでは聞き役に徹し、派手というよりはどちらかというと地味な印象がありますが、実は自宅が超セレブ状態のようです。

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そこで調べてみると、とんでもない豪邸であることがわかりました。

まず、小堺さんの自宅の書斎の広さですが、自宅に招かれたことのある後輩芸人はネット上の動画で

「今、収録しているこのスタジオよりも広い。何畳だろう・・・」

と何度も説明をしようとするのですが、あまりの広さに言葉で言い表せない様子でした。

次に、映画鑑賞が趣味である小堺さんは何と自宅地下に100インチを超えるプロジェクターがあり、部屋に完全防音を施すことで自宅にいながら映画館さながらの迫力で映画を楽しめる環境のようです。

また、小堺さんは、自身がパーソナリティを務めていた過去のラジオ番組で服にこだわりがあることを告白し、リスナーからは「服の中に家がある」とネタにされるほど袖を通していないブランド物の服が部屋に山積みだそうです。

さらには、部屋には高級時計がたくさん飾ってあり、またバーカウンターもあって、小堺さんは先ほどの自宅に招いた後輩芸人に対し好きなものを飲むように言い、自身はコニャックの水割りを飲んでいたそうです。

高級ブランド服に身を包み、ブランデーグラスを片手に映画鑑賞をする小堺さんは、お昼の顔だけを見ている限りにわかに想像がつきませんが、それができるセレブな豪邸であることは間違いないようですね。

春からのフジテレビの新番組では、これまでの聞き役とは違いしゃべることが多いようなので、もしかするとセレブな一面を垣間見ることができるかもしれませんね。

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小堺一機の年収の驚くべき実態とは!?

「ごきげんよう」の印象が強い小堺一機さんですが、お笑いはもちろん、実は俳優としての評価も高いようです。

画像③

ネット上では、「ごきげんよう」が終了することから、今後の小堺さんの財布事情を危惧する声もあるようですが、トーク・お笑い・演技の3拍子がそろっているので杞憂かもしれませんね。

そんな小堺さんですが、セレブな暮らしをしているだけあって過去の年収が目が飛び出るようなスゴイ額だとネット上で騒がれています。

そこで調べてみると、どうやら平日5日間放映されていた「ごきげんよう」のギャラの影響力が大きいようです。

1回の放送でどの位のギャラが出ているのかネット上で調べてみると、だいたい50万円~100万円と予測しているサイトが大半でしたので、ここでは間を取って75万円で考えてみます。

30分の番組でこの金額ですから、単純計算すると時給150万円と時給ベースで考えても衝撃的な金額です。

月収を計算すると、1か月を4週間と少なく見積もって計算しても、75万円×5日×4週間=1,500万円の月収となります。

年収1,500万円でもすごいのに、そのすごい金額を1か月で、しかも30分の番組で稼いでいるわけです。

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さらに年収ですが、何と1,500万円×12か月=1億8,000万円です!

「ごきげんよう」が終了となった理由として、一説には番組製作費が削減されている中で小堺さんのギャラが重くのしかかったと言われていますが、それを裏付ける結果と言えるのではないでしょうか。

税金やら事務所の取り分やらで少なく見積もって4割が手元に残るとしても年収7,200万円です。

驚くことにこれだけの金額を「ごきげんよう」だけで稼いでいたわけです。

しかしこれだけではなく、週1回のラジオのレギュラー番組ももっていますし、別の番組にも当然出演するわけですから、それらの分はさらに上乗せされるわけです。

そう考えると過去には手取りで年収1億円あったと考えても全く不思議ではありません。

サラリーマンには到底かなわない豪邸でのセレブ生活もこれで納得できたのではないでしょうか?

今後は「ごきげんよう」のような番組に小堺さんがゲストで呼ばれるという今までとは逆の立場での出演もあるかと思います。

そんな時に小堺さんの自宅訪問のような企画があれば、ぜひ見てみたいと思うのは私だけではないはずです。

今後の小堺さんのご活躍をこれからも見守っていきたいと思います。

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