藤波辰爾の息子や娘や嫁との現在の生活状況がヤバイ!?若い頃の活躍や稼ぎと長州力などとの死闘もヤバイ!?

藤波辰爾さんは国内はもちろん、海外でもベルトを獲得するなどプロレスラーとして大活躍していますよね。

藤波さんは「ドラゴン」というニックネームでも知られています。

そんな藤波さんなのですが、息子さん、娘さんやお嫁さんとの現在の生活状況が話題になっているそうです。

さらに、藤波さんの若い頃の活躍や稼ぎと長州力さんなどとの死闘にも注目が集まっているのだとか。

そこで、ちょっと気になったので調べてみました。

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プロフィール

名前:藤波 辰爾(ふじなみ たつみ)
本名:藤波 辰巳(ふじなみ たつみ)
生年月日:1953年12月28日(64歳)
出身地:大分県
身長:183cm
血液型:O型
所属:WRETSLE-1

・1971年:プロレスラーとしてデビューする。
・1978年:WWWFジュニアヘビー級王座を獲得する。
・1985年:WWFインターナショナル・タッグ王座を獲得する。
・1992年:CWAインターコンチネンタル・ヘビー級王座を獲得する。
・1999年:新日本プロレスの社長に就任する。
・2006年:新日本プロレスの社長を辞任する。

藤波辰爾の息子や娘や嫁との現在の生活状況がヤバイ!?

藤波辰爾さんは80年代のプロレス界に革命を起こすなど大活躍していましたよね。

国内外の多くのレスラーと試合を行ってその実力が認められています。

そんな藤波さんなのですが、息子さんや娘さんやお嫁さんとの現在の生活状況が話題になっているそうです。

では、藤波さんの息子さんや娘さんやお嫁さんとの現在の生活状況とは、一体、どのようなものなのでしょうか。

そこで調べてみると、藤波さんは奥さんとも仲が良くて息子さんがプロレスラーで、娘さんはプロゴルファーとも言われているそうです。

まず、藤波さんのお嫁さんは藤波伽織(ふじなみかおり)という方で、息子さんと娘さんがいるのだとか。

奥さんが藤波さんの稼いだお金をしっかりと管理していて、現在も藤波さんのイベントにも一緒に登場するなど仲睦まじいところを見せているそうです。

また、そんな藤波さんは息子さんは藤波怜於南(ふじなみれおな)さんといい、LEONAというリングネームでプロレスデビューしているのだそうです。


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LEONAさんは藤波さんの息子さんということでデビュー前から注目されていたのですが、デビュー戦は船木誠勝さんが相手だったのだとか。

その後、LEONAさんは大物レスラーとシングルマッチを行っているそうなのですが、そうした豪華なマッチメークが組まれることからも期待の高さがわかりますよね。

なので、藤波さんは親子でプロレスラーとして活躍することになったのですが、藤波さんの息子さんということでLEONAさんは今後のさらなる活躍が期待されているのだとか。

また、そんな藤波さんは娘さんがいて、ゴルファーになることを目指しているとも言われているそうです。

藤波さんの娘さんは藤波美有(ふじなみみゆ)さんといい、藤波さんの生きざまに憧れてプロゴルファーになることを考えるようになったのだとか。


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また、実は藤波さんは千葉県に160坪もの豪邸があり、自宅にはゴルフ場が隣接しているのだとか。

藤波美有さんは自宅にゴルフ場が隣接していたこともあったのでゴルフが身近にあり、それでプロゴルファーを目指したとも言えそうなのですが、藤波さんの息子さんや娘さんやお嫁さんとの現在の生活状況がヤバイですよね。

そして、現在の藤波さんはゲーム「龍が如く極2」に出演したりもしているのですが、2017年にはデビュー45周年のパーティーが開かれるなどし、さらにWRESTLE-1やレジェンドザプロレスリングなどで活躍しているそうです。

このように藤波さんは現在もプロレスラーとして大活躍しているのですが、今後も藤波さんはプロレスラーとして活躍しながら様々な活動を行っていきそうですね。

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藤波辰爾の若い頃の活躍や稼ぎと長州力などとの死闘もヤバイ!?

藤波辰爾さんは70年代から日本のプロレス界を牽引していましたよね。

師匠のアントニオ猪木さんと共に多くのレスラーと戦っていたのですが、そんな藤波さんの若い頃の活躍や稼ぎと長州力さんなどとの死闘について注目が集まっているそうです。

では、藤波さんの若い頃の活躍や稼ぎと長州力さんなどとの死闘とは、一体、どのようなものなのでしょうか。

そこで調べてみると、藤波さんは若い頃から海外修行をするなどし、さらに長州力さんとの試合なども大きく注目されたのだそうです。

まず、藤波さんはアントニオ猪木さんの付き人になり、1971年にプロレスデビューしているのだとか。

付き人時代はアントニオ猪木さんのタイツを洗うなどしていたのですが、デビュー後は同時期にデビューしたレスラーたちよりも実力が上だったことから、若手レスラー達のリーダー格とも言われていたそうです。

そして、藤波さんはドイツやニューヨークに海外修行に行き、WWWFジュニアヘビー級王座を獲得しているのだとか。

さらに、1978年には新日本プロレスでN0.3のポジションにまで上り詰めて大活躍していたのだそうです。

なので、藤波さんはプロレスラーとして早くから大活躍をしていたことがわかりますよね。

そして、1980年にはNWAインターナショナルジュニアヘビー級王者となって、その後も王座を防衛しているのだとか。

また、1981年にはヘビー級に転向してWWFインターナショナルヘビー級王座を獲得しているのだそうです。

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そして、そのようにヘビー級の王者となった藤波さんなのですが、この年には長州力さん率いる維新軍との抗争が始まったのだとか。

若い頃からプロレスラーとして華々しい活躍をしている藤波さんに対し、アマレスでオリンピックに出場しているほどの実力持ち主であるものの、プロレスラーとしてなかなか目立った活躍ができないでいた長州さんが

「お前のかませ犬じゃない」

と言うなどして一気に抗争が勃発し、数多くの死闘とも呼べる戦いをするようになったのだそうです。

藤波さんは長州さんとの戦いを通して、本物のヘビー級のレスラーになれたとも明かしていて、長州さんの得意技であるサソリ固めを長州さんにかけるという「掟破りの逆サソリ」なども大きな話題になったのだとか。

80年代のプロレスは藤波さんと長州さんを中心に回っていたとも言えてしまうのですが、現在もプロレスファンの間で藤波さんと長州さんの死闘は語り継がれているそうです。

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さらに、藤波さんは師匠でもあるアントニオ猪木さんとシングルマッチで戦うなどしていて、多くの名勝負を生み出していたのだとか。

なので、今もそんな藤波さんの数々の名勝負は伝説になっているそうです。

ちなみに、そんな若い頃の藤波さんの稼ぎについては年収数千万円とも言われているのだとか。

藤波さんの年収は2000~3000万円ほどとも言われているそうなのですが、藤波さんの若い頃の活躍や稼ぎと長州さんなどとの死闘がヤバイですよね。

藤波さんは稼いだお金をしっかりと貯蓄しているとも言われているそうなのですが、派手に無駄使いをせずに堅実にお金を貯めていくところは藤波さんらしいです。

息子さんがプロレスラーで、娘さんがプロゴルファーを目指していて、現在の生活状況が話題になった藤波さんなのですが、若い頃からチャンピオンになり長州さんと死闘を繰り広げるなど注目されるなどしていて、今後もそんな藤波さんに注目していきたいですね。

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