氷室京介が現在までに残してきた伝説の数々がヤバイ!?引退の裏に隠された衝撃の真相とは!?

BOØWYのボーカリストとして活躍し、カリスマとも言えるのが氷室京介さんですよね。

氷室さんの歌はもちろん、存在そのものに憧れるミュージシャンも多くいます。

そんな氷室さんなのですが、現在までに残してきた伝説の数々が話題になっているそうです。

さらに、氷室さんの引退の裏に隠された真相にも注目が集まっているのだとか。

そこで、ちょっと気になったので調べてみました。

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プロフィール

名前:氷室 京介(ひむろ きょうすけ)
本名:寺西 修(てらにし おさむ)
生年月日:1960年10月7日(56歳)
出身地:群馬県
身長:172cm
血液型:O型
所属:BeatNix

・1982年:BOØWYとしてデビューする。
・1983年:一般女性と結婚する。
・1987年:BOØWYが解散する。
・1988年:ソロ活動を開始する。
・1997年:ロサンゼルスに移住する。
・2014年:ライブ活動の休止を宣言する。

氷室京介が現在までに残してきた伝説の数々がヤバイ!?

氷室京介さんは数々のヒット曲を世に送り出していて、まさに日本の音楽会のトップに位置する歌手ですよね。

氷室さんは20代でデビューして以来、変わらずに活躍し大人気です。

そんな氷室さんなのですが、現在までに残してきた伝説の数々が話題になっているそうです。

では、氷室さんが現在までに残してきた伝説の数々とは、一体、どのようなものなのでしょうか。

そこで調べてみると、氷室さんは10代の頃にかなり荒れた生活を送っていて、ヤンキーだったと言われているそうです。

なので、中学生の頃から先輩数人を相手に喧嘩して相手をボコボコにしたり、4、5人のヤクザに絡まれてヤクザとやり合うなど、かなり喧嘩が強かったのだとか。

そうしたことから氷室さんは、地元の群馬で「極道」、「帝王」とまで呼ばれる存在でかなり有名だったそうです。

また、そのように腕っ節が強かった氷室さんは当時、有名な暴走族チームのブラックエンペラーからスカウトされることもあったのだとか。

ただ、そのように周囲から恐れられていた氷室さんなのですが、当時から歌が上手いということも知られていて、同郷で元BOØWYメンバーの布袋寅泰さんによると、氷室さんの歌は当時からプロ級のものだったそうです。

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そしてその後、BOØWYを結成した氷室さんは、自身の芸名を漫画の「ワル」から氷室という名前をつけてそれに「狂介」という漢字をつけて活動したり、新宿LOFTでライブをする時には、お店の店長と揉め事を起こしたりもしているのだとか。

若い頃の氷室さんは、このようにかなり尖っていて喧嘩にまつわる伝説などが多いのですが、その一方で氷室さんは英語教材のセールスマンをしていて、営業成績がかなり優秀だったそうです。

このようにかなり以外な一面もある氷室さんなのですが、ヤンチャな過去に目を付けられたのか週刊誌に殺人罪の前科があるということが報道されたこともあるのだとか。

これについてはまったくのデタラメだそうなのですが、さすがの氷室さんも殺人罪の前科はないようです。

さらにその後、BOØWYとしてデビューし、大成功を収めた氷室さんなのですが、以前から決めていたということで、

「トップに立ったら解散する」

と人気絶頂の中であっさりとBOØWYを解散させてしまっています。

ちなみに、BOØWYはわずか6年間の活動の中で、ロックバンドながらもアルバムがミリオンセールスに近い売上を記録し、ランキング1位を獲得するなど、当時のロックバンドの限界を軽々と超えて多くの記録を作り出していました。

このようにBOØWYが様々な記録を作り出すことができたのも氷室さんがいたからこそなのですが、氷室さんが現在までに残してきた伝説の数々がヤバイですよね。

そんな氷室さんに憧れる人は多くいるのですが、今後も氷室さんは様々な伝説を残していきそうですね。

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氷室京介の引退の裏に隠された衝撃の真相とは!?

氷室京介さんは、長年歌手として活動してきたものの、2014年にライブ活動を休止することを宣言して大きな話題となりましたよね。

そうした氷室さんの突然の発表はかなり大きな話題となったのですが、そんな氷室さんの引退の裏に隠された真相に注目が集まっているそうです。

では、氷室さんの引退の裏に隠された真相とは、一体、どのようなものなのでしょうか。

そこで調べてみると、氷室さんは2014年にライブ活動からの引退を宣言したのですが、これは右耳の難聴のせいなのだとか。

氷室さんは、2014年に行われた「25th Anniversary TOUR GREATESNTHOLOGY-NAKED-FINAL DESTINATION」の中で、耳の不調が引退の理由であるとファンに語り、特に右耳の調子が悪いことを明かしているそうです。

このライブの中で氷室さんは、

「年のせいもあってか7年前くらいから右耳の調子が悪い」

と語っていて、これまで左耳だけで音を聞いてライブをやっていたそうです。

しかし、その左耳も聞こえない音が出てくるなどして、ライブを行うのに支障が出てきてしまったことからライブ活動の引退を宣言したのだとか。

このライブ活動の引退について氷室さんは、

「氷室京介を卒業する」

ということも語っていたそうなのですが、氷室さんのこうした告白は大きな衝撃を与えています。

また、氷室さんの引退については耳の他にも年齢の問題や歌が上手く歌えなくなったのが引退理由とも言われているそうです。

確かに、氷室さんはすでに50歳を超えているので、若い頃と同じようにあれだけ激しいライブを行っていくのはかなり大変ですよね。

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また、歌が上手く歌えないことについては、やはり耳が悪いので自分の歌声がよく聞こえないから音程が取れないということも言われているそうです。

なので、そうしたことから氷室さんはライブ活動を引退すると決めたそうなのですが、氷室さんの引退に隠された驚きの真相ですよね。

また、氷室さんの耳にについてなのですが、長年大きな音の中でライブなどを行ってきたことによって難聴になったと言われているそうです。

確かに、難聴はミュージシャンの職業病と言われていて、氷室さんの他にも多くのミュージシャンが難聴で耳の不調を訴えています。

現代のミュージシャンにとって、こればかりは避けられないようなのですが、ライブ活動は引退するものの音楽制作は続けるとのことで今後の氷室さんの活動に注目したいですね。

若い頃からヤンキーとして喧嘩が強く、極道や帝王とまで言われ、さらにBOØWYとして大記録を打ち立てるなど現在までに残してきた伝説の数々が話題になった氷室さんなのですが、右耳の難聴のためにライブ活動を引退することも注目されていて、そんな氷室さんの今後に注目したいですね。

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