ワナワンの衝撃の解散理由が明らかに!?時期(日)や延長の可能性も

Wanna One(ワナワン)は韓国や日本で大人気のアイドルグループですよね。

オーディション番組で合格したメンバーで構成されたグループということでも知られています。

そんなワナワンなのですが、解散理由や時期(日)と延長の可能性が話題になっているそうです。

そこで、ちょっと気になったので調べてみました。

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プロフィール

名前:Wanna One(わなわん)
所属:YMCエンターテインメント

メンバー:

ユン ジソン(ゆん じそん)
ハ ソンウン(は そんうん)
ファン ミンヒョン(ふぁん みんひょん)
オン ソンウ(おん そんう)
キム ジェファン(きむ じぇふぁん)
カン ダニエル(かん だにえる)
パク ジフン(ぱく じうん)
パク ウジン(ぱく うじん)
ペ ジンヨン(ぺ じんよん)
イ デフィ(い でふぃ)
ライ グァンリン(らい ぐぁんりん)

・2017年:メジャーデビューする。

ワナワンの衝撃の解散理由が明らかに!?時期(日)や延長の可能性も

Wanna One(ワナワン)はデビュー時から大活躍していますよね。

アルバムがチャートで1位を獲得するなどしていて、様々な記録を打ち立てています。

そんなワナワンなのですが、解散理由や時期(日)と延長の可能性が話題になっているそうです。

そこで調べてみると、ワナワンは解散をするということが発表されたものの、解散をしないということや解散が延長されたということが言われて大きな話題になっているのだそうです。

ワナワンは韓国のオーディション番組「PRODUCE101シーズン2」の合格者11人で結成されグループで、2017年8月にデビューしているのだとか。

そして、ワナワンはデビューアルバムが50万枚を超えるセールスを記録して様々な賞を受賞し、さらに日本でも活躍していたのだそうです。

ただ、そんなワナワンなのですが、2018年1月に所属事務所が解散することを発表したのだとか。

ワナワンの解散日は2018年12月31日で、2018年の年末に解散することになったそうなのですが、人気グループのワナワンなので突然の解散発表には驚いてしまいますよね。

しかし、所属事務所が公式に発表したのでワナワンが解散するのは間違いないのだとか。

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そして、そんなワナワンの解散理由についてなのですが、ワナワンは様々な事務所に所属するメンバーが集まって結成されたグループで、ワナワンとしての活動はYMCエンターテインメントが統括しているものの、個々人のメンバーの所属事務所は別なのだそうです。

日本で言うと、AKB48と同じグループ形態ですね。

なので、ワナワンとして人気が出てそれぞれのメンバーが人気になったことからYMCエンターテインメントが統括するワナワンとしての活動を終えて、それぞれのメンバーが所属する事務所で活動するために解散すると言われているのだとか。

ワナワンとして活動すること自体が元々宣伝目的、つまり、参加アーティストとして名前と顔を売るためとも言われていて、それにより予想上に人気が出てしまったので、解散後はメンバーがそれぞれ個人で活動するようになるとも言われているようです。

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解散後の活動については個人によって異なると言えそうなのですが、グループの解散はもちろん、その後の活動についても各メンバーの所属する事務所の意向が大きく反映されていると言えそうですね。

なので、そうしたこともあってワナワンが解散する理由は大注目されたのですが、ワナワンは解散するというニュースが流れたものの、実は解散しないということや解散を延期するということも言われるようになったのだそうです。

まず、ワナワンが解散しないということや解散を延長するということが言われるようになったのは、ワナワンのファンが解散を阻止するために署名サイトを立ち上げていて、そのことからワナワンは解散しないと言われるようになったのだとか。

ただ、これについてはあくまでファンが自主的にやっていることで、ワナワンの解散を防ぐことはできないようです。

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また、ワナワンは2018年で活動を休止する予定なのですが、YMCエンターテインメントが12月にワナワンは解散するものの、解散コンサートを1月に開催すると提案したことなどが報じられて、そこから解散延長ということが言われるようになったのだとか。

12月31日に解散することから2018年一杯までの活動となるので、12月中に解散コンサートを行うのが普通なのですが、1月に解散コンサートを行うかもしれないということでワナワンの解散延長が噂されるようになったようですね。

ただ、これについてもあくまで解散コンサートを1月に開催するかどうか検討しているだけで、解散をやめて活動を延長するということではないそうなのだとか。

このようにワナワンの解散は様々なことで注目されているのですが、今後もワナワンの解散については多くの人から注目されていきそうですね。

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