筒井真理子が夫を得ず独身な理由がヤバイ!?若い頃の驚きのエピソードとは!?

画像1いくつになっても若くて魅力的な女優さんが多くいるのですが、筒井真理子さんはそんな女優の一人ですよね。

女優として舞台はもちろん、ドラマ、映画などにも多く出演をしています。

そんな筒井さんなのですが、夫を得ず独身な理由が話題になっているそうです。

さらに、若い頃の驚きのエピソードにも注目が集まっているのだとか。

そこで、ちょっと気になったので調べてみました。

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プロフィール

名前:筒井 真理子(つつい まりこ)
本名:筒井 真理子(つつい まりこ)
生年月日:1962年10月13日(53歳)
出生地:山梨県
身長:162 cm
血液型:AB型
所属:茂田オフィス

1982年:第三舞台に入団。女優デビュー。
1991年:ドラマ「女医の殺人で」でドラマ初出演。
1994年:映画「青空に一番近い場所」で映画初出演。
2014年:朝ドラ「花子とアン」に出演。
2015年:ドラマ「リスクの神様」出演。

筒井真理子が夫を得ず独身な理由がヤバイ!?

筒井真理子さんは50代になっても変わらない美貌とその演技力が高い評価を得ていますよね。

さらに、年を重ねることでより魅力を増しているとも言われています。

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元々、美人女優として活躍していた筒井さんなのでそれも納得なのですが、未だに夫を得ずに独身である理由について話題が集まっているそうです。

筒井さんが結婚をせずに独身でいる理由とは、一体、どのようなものなのでしょうか。

そこで調べてみると、筒井さんは仕事と恋愛を一緒にできたいタイプであることや若い頃に経験した恋愛がトラウマとなっていて、それが原因で結婚ができないと言われているのだとか。

というのも、筒井さんは若い頃から女優として活動をしているのですが、女優として演技に向き合っている時にはどうしてもそればかりになってしまって彼氏がおろそかになってしまったりして、両立することができないそうです。

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しかしその一方で、男性と交際をするとかなり長い期間、お付き合いをするそうなのですが、それでも結婚をするのは難しいと感じているそうです。

なので、そうしたこともあって結婚をせず、現在も独身であるのだとか。

結婚をするよりも女優として生きる道を選んだとも言えそうなのですが、こうしたところは一流の女優らしいですよね。

そして、他にも筒井さんが結婚しなかった理由の一つとして過去の恋愛がトラウマになっているということも言われているのですが、これは筒井さんの学生時代の恋愛のことを指していて、当時の筒井さんはかなり大変な恋愛をしていた経験があるそうです。

なので、学生時代には

「何故こんなに苦労しているのか」

と思っていたことがあるとのことで、その影響から結婚をしないと言われているのだとか。

これについては具体的にどのようなエピソードなのかは明かされていないそうなのですが、学生の頃からすでに女優として活動をしていた筒井さんなのでかなり激しい恋愛をしていたのかもしれません。

また、筒井さんはいつも大音量でCDを聞いていたり、かなり酒癖が悪いとのことで、そうした事などから結婚が遠のいているのかもしれません。

ただ、そんな筒井さんなのですが、かつてはプロポーズをされて相手のご両親に会ったこともあったのだとか。

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その時は上手く結婚がまとまらなかったそうなのですが、還暦までには結婚をしたいと言っているそうです。

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なので、それまでには誰かいい人を見つけて結婚をすることもあるかもしれませんね。

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筒井真理子の若い頃の驚きのエピソードとは!?

年配の女優さんや俳優さんの中には若い頃に信じられないようなエピソードを持っている人がいますよね。

実は筒井真理子さんも若い頃の驚きのエピソードがあり、それに注目が集まっているのだとか。

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そこで調べてみると、筒井さんはかつて青山学院大学に通っていたのですが、早稲田大学演劇研究会の第三舞台の公演を見て衝撃を受け、そのまま青山学院大学を中退して、早稲田大学に入学し直して演劇を始めたのだとか。

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筒井さんは初めて第三舞台の演劇を見た時に、あまりにショックが強すぎたのかまだ舞台が終わらないうちから楽屋に乱入して

「すみません!入れてください」

と直訴をして、ちょっとした騒ぎを起こしてしまったそうです。

ただその時は、すぐにその場で取り押さえられてしまって楽屋から追い出されてしまったそうなのですが、それだけ早稲田大学演劇研究会の第三舞台の演劇というのは筒井さんにとって衝撃的なものであったそうです。

まさに筒井さんの若い頃の驚きのエピソードと言えるのですが、こうしたところは一流の女優らしいエピソードですよね。

そして、筒井さんが衝撃を受けた早稲田演劇研究会の第三舞台というのは、1981年に劇作家・演出家の鴻上尚史さんが主催し立ち上げた団体で、代表作に「朝日のような夕日をつれて」、「天使は瞳を閉じて」などがあります。

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結成当時は鴻上尚史さん、岩谷真哉さん、大高洋夫さんなど男性だけ所属する劇団だったのですが、徐々に新入部員などを加えていき、1982年に筒井さんも加入することになったのだとか。

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そして、第三舞台は活動休止を経ながらも2011年に復活し、2012年に「呼吸する惑星」という舞台を最後に解散しています。

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女優としての筒井さんにとって第三舞台は全ての原点とも言えるものなのですが、第三舞台で培った演技力などが現在も活かされているようです。

現在も独身で夫を得ない理由が話題になるなどしている筒井さんなのですが、第三舞台に衝撃を受けて青山学院大学を辞めて早稲田大学に入り直してまで演劇を行う凄いエピソードとそのエネルギーは、まさに根っからの女優というべきもので、今後も筒井さんは女優として大活躍していきそうですね。

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