いしだあゆみの現在の活動状況が昔に比べてヤバイ!?姉妹や家族の驚きの実態とは!?

%e7%94%bb%e5%83%8f%e2%91%a0フィギュアスケート選手を経て芸能界入りを果たすという異色の経歴を持ついしだあゆみさん。

もともとがスケート選手だったことからか、とてもスレンダーな体型をしています。

ただ、最近ではスレンダーというよりも痩せすぎの傾向が強いようで、一部のファンからは健康状態が心配されているようですね。

そんないしださんなのですが、現在の活動状況が昔に比べるとかなりヤバいとの話ですがその実情とは!?

また、いしださんの姉妹や家族の驚きの実態とは!?

そこで、ちょっと気になったので調べてみました!

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プロフィール

名前:いしだ あゆみ
生年月日:1948年3月26日(68歳)
出身地:長崎県
血液型:B型
所属事務所:イザワオフィス
所属レーベル:トーラスレコード

1960年:フィギュアスケート選手を経て芸能界にスカウトされ、1960年に梅田コマ劇場で初舞台を踏む。
1962年:ソノブックス社よりソノシートで「夢見る恋」を本名である「石田良子」名義で発表。
1968年:イメージチェンジと歌手活動に専念するため、「日本コロムビア」へ移籍。同年12月に発売された「ブルー・ライト・ヨコハマ」が1969年初頭から大ヒット。150万枚の売り上げを記録した。
1979年:所属していた渡辺プロダクションから分社化したイザワオフィスへザ・ドリフターズなどと共に移籍し、その後は女優業へ主軸を移す。
1989年:連続テレビ小説「青春家族」のヒロインを清水美砂とともに務め、放送時点41歳で当時としては史上最年長でヒロインを演じる。

いしだあゆみの現在の活動状況が昔に比べてヤバイ!?

フィギュアスケート選手から歌手、そして女優という異色の経歴を持ついしだあゆみさん。

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もともとスポーツをやっていたことから、引き締まった身体と抜群のスタイルを誇り、スレンダーな体型からは想像もつかない豊かなバストは多くの人を虜にしました。

そんないしださんですが、近年の活動状況が昔に比べるとだいぶ抑え気味になってきているようですね。

確かに、ドラマなどへの出演も15年から20年以上前を全盛期とするならば、その当時の十分の一程度しか出演をしていません。

そして、その理由として挙げられているのが、激ヤセしていることと言われています。

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確かにこの写真を見てみると、以前の姿からは想像もつかないくらいに痩せてしまっていることがわかりますよね。

いしださんの身長は163cmですので、標準体重は50kg強と考えるのが普通ですが、この写真のときのいしださんは40kg前半の体重だったと言われています。

標準体重から10kgも少ないとなると、あまり健康的とは言えませんよね。

少し病的にも見えるほどの痩せ具合から、薬物を使用しているのではないか?との疑惑も出てくるくらいでした。

また、近年はいしださんの奇行も話題になっており、とある女性週刊誌にいしださんが深夜徘徊をしていることや赤信号を無視して車道を渡っていること、さらには大きなサンバイザーをつけ、布で顔を隠して目だけキョロキョロとさせている姿は女優とは思えなく、異様とまで書かれています。

しかし、いしださんの私生活を調べてみたところ、なんと夜7時に寝床に入り、朝2時に起きるという生活リズムを過ごしていることが分かりました。

さらには、いしださんは朝食後に1時間程ウォーキングをすることが日課になっていると言われており、そう考えてみると、深夜徘徊とは言えないように思えます。

また、サンバイザーや布で顔を隠している姿は確かに異様に映るものの、単なる日焼け対策に過ぎないのではないでしょうか。

なので、顔を隠しているため、目だけキョロキョロさせているのも何ら不思議なことでは無いように思えます。

そのため、奇行と聞くとどれだけ奇妙な行動をしているのかと思ってしまいますが、ふたを開いてみれば、大騒ぎするほどのことではないのかもしれません。

ただ、薬物使用疑惑については、実際に薬物を使用していた、という情報はありませんので、問題はないのかもしれませんが、そのような疑惑ももしかしたらいしださんの最近の仕事が少なくなっている要因なのかもしれません。

しかし、いしださん自身が体調を気にしたうえで仕事をセーブしているならともかく、使用もしていない薬物の疑惑で仕事が減らされているならば、ファンからすると迷惑この上ない話ですよね。

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いしだあゆみの姉妹や家族の驚きの実態とは!?

ブルー・ライト・ヨコハマで人気歌手として華々しく活躍し、その後は女優業でも多くの実績を残しているいしだあゆみさん。

女優業に専念するために事務所を移籍するなど、徹底したプロ意識を持つ実力派女優として有名ですよね。

そんないしださんですが、実は家族にも著名な方が多くいることを知っていましたか?

いしださんは四人姉妹の次女として生を受けたのですが、いしださんのお姉さんにあたる石田治子さんは、フィギュアスケート グルノーブルオリンピック代表として活躍をしていました。

ちなみに、現在はフィギュアスケートのコーチをしています。

もしかしたら、テレビなどで見かけたことのある人もいるかもしれませんね。

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なので、いしださんがフィギュアスケートを始めたのもお姉さんの影響によるものがあったのかもしれません。

そして、いしださんには歌手の石田ゆりさんという妹がいます。

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石田ゆりさんと言えば、活動期間は短かったものの、オリコン27位を記録したシングル「悲しみのアリア」で歌手デビューを飾った実力派歌手の一人です。

実はゆりさんも意外な経歴を持っており、宝塚音楽学校を卒業し、宝塚歌劇団への入団もほぼほぼ決まっていたところで、入団を断り歌手としてデビューをするという驚きの事実がありました。

宝塚歌劇団といえば、女性の憧れの場とも言われていますので、入団を断ってしまうのもいささか勿体ないようにも思えますが、団体の中で輝くより、1人で輝く方を選んだのかもしれません。

そして、その石田ゆりさんと結婚をしたのが作家・作詞家のなかにし礼さん。

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なかにしさんと言えば、NHK連続テレビ小説「てるてる家族」の原作を執筆していたり、テレビ朝日系で放送されているワイドショー「ワイド!スクランブル」でコメンテーターを務めていたりと多方面にわたる活躍をされていますが、いしださんはなかにしさんの義理の姉にあたります。

ちなみに、なかにしさんが執筆した「てるてる坊主の照子さん」は、昭和30年代から40年代の石田家をモデルにしたといわれていますが、治子さんやいしださん、そして、奥さんでもあるあゆみさん以外にも印象的な方がいたようなのです。

そこで調べてみたところ、治子さんやいしださんのお母さんである、久子さんもまたすごい人だったようですね。

どうやら、娘さんたちにスケートを始めるように促し、オリンピック出場選手や国体にまで出場するほどの才能を見抜いていたとまで言われています。

もともと、久子さんがスケート場の喫茶店を始めたことがきっかけとも言われていますが、先見の明があったのでは…と思いたくなってしまいます。

このような形でいしださんの家族構成をざっくりとまとめてみましたが、そうそうたる面子なので、お正月などに家族・親族が集まる機会があるとすれば、なかなかの雰囲気になりそうな気がします。

最近は精力的に芸能活動をやっていないようで、のんびりと生活をしている感じのいしださんですが、今年で68歳になりますので、あまり無理をせず、これからも元気でいてほしいものですね。

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