杉田かおるの現在の活動状況がヤバイ!?旦那との結婚の驚きの馴れ初めとは!?

1子役でデビューし女優としても評価が高く、バラエティ番組でも毒舌キャラで人気を集めた杉田かおるさん。

そんな杉田さんの今の活動状況が意外過ぎる、と話題になっているようです。

また、杉田さんが再婚した相手との馴れ初めに驚く人が続出している、というのです。

そこで、ちょっと気になったので調べてみました。

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プロフィール

名前:杉田 かおる(すぎた かおる)
生年月日:1964年11月27日(51歳)
出身地:東京都
身長:157cm
血液型:B型
所属:オラクル企画

1972年:ドラマ『パパと呼ばないで』でテレビドラマデビューを果たす。
1979年:ドラマ『金八先生』に出演し、演技派女優と言われるようになる。
2005年:日産コンツェルン創始者の孫・鮎川純太氏と結婚するも、7ヶ月後には離婚。
2013年:一般男性と再婚。

杉田かおるの現在の活動状況がヤバイ!?

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2000年頃から、女優業意外にも、バラエティ番組で活躍するようになった杉田かおるさんは、その毒舌や結婚できない負け犬キャラなどで再ブレイクし、お騒がせイメージを定着させていきました。

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そんな杉田さんが、今では農業に真剣に取り組み、野菜を育て食べることに喜びを感じる日々を過ごしているというのです。

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では、杉田さんが農業へ傾倒するきっかけとは一体何だったのでしょうか。

そこで調べてみると、40代になってから体型が気になり始めた杉田さんが、ちょうど偶然オファーのあったダイエット企画でオーガニックダイエットに出会ったことが農業へ傾倒するきっかけだったようです。

そのダイエット企画を始めた頃の杉田さんは、洋服のサイズは13号で、ウエストは、なんと80cmもあったのだとか。

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そしてそのダイエット企画の中で、徹底的に添加物を排除し、お酒も断ち、野菜を効果的に食べる生活を始めた杉田さんは、体質改善しただけでなく、性格までが穏やかになり、人を責めることもなくなっていったそうです。

さらに、ダイエットをきっかけに野菜についてもっと詳しくなりたいと思った杉田さんは、静岡県の農学塾で1年間農業を学び、今は神奈川県で無農薬野菜を育てることを楽しんでいて、メディアへの露出はかなり減り女優としてのお仕事も控えめなようですね。

また、攻撃的なイメージが強い杉田さんが穏やか過ぎるとタレントとしてバラエティ番組では使いづらいですし、スキャンダルも多かったので女優としても色がつきすぎていて配役が難しいことも仕事の減少に影響している気がします。

そのことを考えると、しばらくは露出を控え農業へ傾倒することで新たな一面を生み出し、数年後にまた別の杉田さんを表現されていくというのも良いかもしれませんね。

毒舌キャラが印象的だった杉田さんですが、現在は野菜を育てることに喜びを見いだし野菜を多く食べる生活を送り、性格まで穏やかになったそうですが、いつか芸能界でまた新たな一面を見せ活躍して欲しいですね。

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杉田かおるの旦那との結婚の驚きの馴れ初めとは!?

2013年12月に、杉田かおるさんは6年歳下の建築関係の博士資格を持つ一般男性と再婚したことを発表しましたね。

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杉田さんと言えば、2005年に日産コンツェルン創始者の孫である鮎川純太さんと交際二ヶ月で結婚したものの、わずか7ヶ月でスピード離婚をし話題になりましたが、今回の再婚では今でもラブラブ生活を続けるほど幸せに過ごされているようです。

では、そんな杉田さんが、再婚を決めたお相手との馴れ初めはどんなものなのでしょうか。

実は今の旦那様は元カレの紹介だったとテレビ番組で告白し多くの人を驚かせていましたね。

鮎川氏との離婚後、妻子ある大手出版社社員との不倫が報道されましたが、その相手から、

後輩で、とても素敵な男性がいるけど会ってみない?

と言われ会った時に、その男性が杉田さんの湘南の畑を見学したいと言い出したことから農業を通じて親しくなっていったというのです。

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そして、畑の手伝いもしてくれるようになった男性がとても素敵に見え、優しくて良い人だなぁと惹かれるようになり、彼も毒舌キャラのイメージだった杉田さんが自然と向き合う意外な姿に惹かれずにはいられなかったようですよ。

そこで、不倫関係にあったカレに、

あなたよりも若くて素敵だからこっちにします

と別れを告げたそうです。

不倫相手の元カレから男性を紹介してもらうなんてなかなか考えられないことですが、波瀾万丈な人生を生きてきた杉田さんにとっては想定内のことなのかもしれません。

再婚相手は元カレからの紹介だったという驚きの馴れ初めを持つ杉田さんですが、今は野菜を育てることに精を出し、メディアでの露出は少ない状態でも女性としての幸せをつかみ、自然の中で豊かな日々を過ごされているようで良かったですね。

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