荻野目慶子と旦那の馴れ初めがヤバイ!?現在の驚きの活動状況とは!?

1女優としてのキャリアもありながら、どんな女性も敵わない圧倒的な魔性性も併せ持つ荻野目慶子さん。

そんな恋多き女優とも呼ばれる荻野目さんがある男性と結婚し、その馴れ初めが話題になっています。

また、現在の荻野目さんの活動状況も注目を集めているようです。

そこで、ちょっと気になったので調べてみました。

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プロフィール

名前:荻野目 慶子(おぎのめ けいこ)
生年月日:1964年9月4日(52歳)
出身地:埼玉県
身長:151cm
血液型:A型
所属:フロム・ファーストプロダクション

1979年:舞台『奇跡の人』のヘレン・ケラー役のオーディションに合格。
2002年:自伝『女優の夜』を出版。
2004年:『愛のソレア』(フジテレビ)で主演を務める。
2012年:12月31日、一般の男性と結婚。

荻野目慶子と旦那の馴れ初めがヤバイ!?

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15歳の時、舞台女優として注目を集めてから50歳を過ぎた今でも芸能活動を続け、恋多き女性といわれてきた荻野目慶子さんが、2012年の大晦日にとうとう結婚しました。

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そして、荻野目さんが結婚したお相手とは、2歳年上のクリニックを複数経営しているバツイチの医師で、学生時代はラグビー部に所属し、がっしりしたスタイルながら、人柄は大変優しい方だそうです。

また、結婚当時の荻野目さんは48歳だったので、お相手は50歳ということになりますね。

それから、お二人が出会ったきっかけは知人の紹介で、荻野目さんはすぐにその男性と親しくなり1年後には都内で同居生活をはじめ、交際期間5年で結婚を決めたそうです。

ちなみに、結婚してからの荻野目さんは、外食が多い夫のために料理学校へ通い、料理の腕を磨き愛妻弁当を毎日つくるなど、けなげな新妻ぶりを発揮しているようです。

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荻野目さんが魔性の女と呼ばれるきっかけになったのは、20歳の時に新進映画監督の河合義隆さんとの不倫で、17歳も年上だった河合監督は生活の全てを荻野目さんに頼りきり、束縛もひどく、時には暴力を振るわれるなど壮絶な関係だったそうです。

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とうとう、河合監督との関係を終わらせる決意をした荻野目さんでしたが、別れを告げた後、河合監督は荻野目さんのマンションで首つり自殺をして、マスコミで大きく取り上げられることになりました。

しかも、荻野目さんの住んでいたマンションは事故物件として有名になったことで、借り手が付かず、相当な額の損害賠償金も支払ったのだとか。

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そして、衝撃的な別れを経験した1年後には、35歳年上の深作監督と10年近くに及ぶ不倫生活を送った荻野目さんは、すっかり元祖魔性の女のイメージを定着させてしまいました。

けれど、40代半ばに知人の紹介で知り合った医師との交際が実り、円満な結婚生活を送っているようで良かったですよね。

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荻野目慶子の現在の驚きの活動状況とは!?

過去2度に渡る不倫を経験し大きなスキャンダルへと発展したため、そのイメージが払拭しきれず、女優としての幅が広がり切れていない感じもあった荻野目慶子さんですが、それでも、演じた役柄では観客の心に残る演技していますよね。

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女優としては、映画「三文役者」で、愛らしくありながら時に厳しいキミエ役を演じ、毎日映画コンクールで助演女優賞を受賞しています。

近年は、女優業意外にもバラエティ番組で様々な才能を発揮し、TBS系「プレバト!!才能ランキング」のお刺身盛り付けランキングで見事1位を獲得し、才能アリという判定を獲得しています。

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ちなみに、タコの足を刺身のつまの上に置きト音記号に見立てるなど斬新でありながらも、楽しげな様子が伝わり高評価だったようです。

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他にも、夏の絵手紙ランキングで最上位ではなかったものの、細部をよく観察し優しい人柄の伝わる繊細なタッチに、才能アリという判定をされていました。

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また、意外にもひとり旅が好きな荻野目さんは、テレビ朝日系「世界の村で発見!こんなところに日本人」にも出演し、南米アルゼンチンのアンデス山脈へ日本人探しの旅へも出かけていましたね。

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はじめは元気いっぱいにスタートした荻野目さんでしたが、16時間以上のバス移動など長距離移動の長さにげっそりしているようでした。

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ドラマでも、フジテレビ系「営業部長 吉良奈津子」の第4話にゲスト出演し、その存在感を発揮していました。

知人の紹介で知り合った医師と48歳で結婚し、けなげな愛妻ぶりでその生活を楽しんでいる荻野目さんですが、今はご自身の才能を活かせるバラエティ番組などにも出演し、結婚生活に負担がかからない範囲で芸能活動に取り組み、幸せな私生活との両立を図っているようですね。

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