南部虎弾の嫁の過去や馴れ初めがヤバイ!?髄液事件など伝説として語り継がれる驚きのエピソードの数々とは!?

南部虎弾さんは電撃ネットワークとして活動し大人気ですよね。

海外でも活動していてTOKYO SHOCK BOYSとしても知られています。

そんな南部さんなのですが、お嫁さんの過去や馴れ初めが話題になっているそうです。

さらに、南部さんの髄液事件など伝説として語り継がれる驚きのエピソードの数々にも注目が集まっているのだとか。

そこで、ちょっと気になったので調べてみました。

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プロフィール

名前:南部 虎弾(なんぶ とらた)
本名:佐藤 道彦(さとう みちひこ)
生年月日:1951年7月14日(66歳)
出身地;山形県
身長:168cm
血液型:O型
所属:株式会社電撃兄弟社

・1983年:ドラマ「蒲田行進曲」に出演する。
・1984年:ドラマ「裸の大将放浪記」に出演する。
・1990年:電撃ネットワークを結成する。
・1994年:オーストラリアで公演する。
・2003年:映画「ファイトガールズ」に出演する。
・2015年:ドラマ「仮面ライダーゴースト」に出演する。

南部虎弾の嫁の過去や馴れ初めがヤバイ!?

南部虎弾さんは個性的なルックスと過激なネタが人気ですよね。

南部さんの缶を頭にくっつけるネタなどが知られています。

そんな南部さんなのですが、お嫁さんの過去や馴れ初めが話題になっているそうです。

では、南部さんのお嫁さんの過去や馴れ初めとは、一体、どのようなものなのでしょうか。

そこで調べてみると、南部さんは結婚していることが知られていて奥さんとはかなりの年齢差があるのだそうです。

南部さんは80年代から芸能界で活動をしていますよね。

芸人として意外とキャリアが長いのですが、その反面あまりプライベートの事などは明かしていないそうです。

しかし、かつて自身のブログの中で

俺はもう結婚しているからアハハハハ!」

と書いていたことがあり、結婚をしていることを明かしているのだとか。

南部さんが結婚をしていることを公表するのはその時のブログが初めてで、かなり驚いた人も多かったのだとか。

南部さんと奥さんが知り合ったのは南部さんの奥さんが19歳の時でダチョウ倶楽部の公演を見に来たことがきっかけで知り合い、交際するようになったのだとか。

当時の南部さんは36歳だったそうなので奥さんとは17歳もの年齢差があるそうです。

かなり年齢差があるのですが、奥さんはまだ未成年だったということで驚きですよね。

さらに、奥さんはダチョウ倶楽部のファンだったということで、南部さんはファンと結婚をしたとも言えそうです。

そして、そのように芸人とファンという関係で、しかも年齢差がある二人はそのまま交際をして1990年に結婚をしたのだそうです。

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ただ、結婚当初は南部さんが東京で仕事をしていて、奥さんが静岡県で暮らしていて別居をしていたのだとか。

しかし、電撃ネットワークが大ブレイクしたことからようやく一緒に住むようになったのだそうです。

現在なら、ファンというだけでなく、未成年との交際自体が問題になりそうですが、南部さんのお嫁さんの過去や馴れ初めがヤバイですよね。

そして、現在もお嫁さんと暮らしている南部さんなのですが、南部さんが病気になって入院している時に奥さんは献身的に看病をしていたと言われているのだとか。

南部さんが入院している時にはほぼ毎日病院に通っていたそうなのですが、それだけ今でも南部さんのことを大切に思っていることがわかりますよね。

激しい芸風が売りの電撃ネットワークですが、奥さんの献身的な支えがあるからこそできるものなのかもしれません。

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南部虎弾の髄液事件など伝説として語り継がれる驚きのエピソードの数々とは!?

南部虎弾さんは過激なネタが大人気ですよね。

体を張った過激なネタをすることも多いのですが、そんな南部さんの髄液事件など伝説として語り継がれるエピソードの数々に注目が集まっているそうです。

では、南部さんの伝説として語り継がれるエピソードとは、一体、どのようなものなのでしょうか。

そこで調べてみると、南部さんは過激なネタばかりをやっているために伝説とも言えるエピソードが多くあるのだそうです。

南部さんは電撃ネットワークを結成する前にダチョウ倶楽部で活動していたのですが、ダチョウ倶楽部をクビになり、その後大工の仕事のアルバイトをしていたのだとか。

南部さんは晴海ふ頭の展示場で大工のアルバイトをしていたことがあったそうなのですが、その時に強風が吹いてパネルが南部さんの頭に直撃し南部さんは吹き飛ばされてしまったのだそうです。

意識がもうろうとしながら南部さんは病院に直行してレントゲンの検査を受けたりしていたそうなのですが、その時に鼻から鼻水のようなものが垂れてきたのだとか。

するとそれを見たレントゲン技師の方が

「これは髄液が。すぐ医者の所に行って」

と言ったのだそうです。

南部さんが鼻水だと思ったのは実は脳みそが浮かんでいる髄液というものだったのだとか。

なので、それが少しでも出ると死んでしまうか脳に障害がでてしまうなどするために、かなり危険な状態だったそうです。

すぐに南部さんは入院をして安静にしていたそうなのですが、一歩間違えるとそのまま死んでいた可能性もあったのだそうです。

幸い南部さんは死ぬこともなければ障害が残ることもなかったそうなのですが、ものすごい大事故だったことがわかりますよね。

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他にも南部さんはピラニアを飲み込んだものの胃にかみついて出てこなくなってしまったり、足が壊死してしまって切断寸前になってしまったり、アメリカでヘルズエンジェルズの前でパフォーマンスをして殴られるなどの様々な伝説を持っているのだとか。

ピラニアは獰猛な肉食魚として知られているので、水槽に手を入れるだけでも普通の芸人ならビビってしまいそうですが、飲み込むというパフォーマンスはスゴイですよね。

地上波のメディアではとても放送できなさそうな過激さですが、うまく吐き出せなかったということで、そのまま胃を食い破られていたら大事故になっていた可能性もあります。

さらに、足が切断寸前までいくなど、体に重度の危険を伴うパフォーマンスが目立つのですが、電撃ネットワークを見ていると、ハラハラ楽しい感じがして、今のテレビでは決して味わえない緊張感が味わえます。

ちなみに、ヘルズエンジェルズは、凶悪な暴走集団として知られていますが、下の画像を見て分かるとおり、警察にマークされるほどの集団です。

日本の暴走族とは違い、バイクのサイズも、乗っている人も大きいのですが、迫力が半端ないですよね。

そんな人たちの前で喧嘩を売るようなパフォーマンスをするのは、まさに自殺行為なのですが、南部さんしか実行できない驚愕の芸です。

電撃ネットワークが海外でどれほど認知されているかによって、危険度も多少下がるかもしれませんが、言い訳を言う前に死ぬほどボコボコにされていた可能性もあります。

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ちなみに、そんな命の危険と隣り合わせになって芸に取り組む南部さんは

ダウンタウンの松本人志さんが若手時代にこの人には勝てないと感じた芸人

ということも明かされているのだそうです。

1986年に放送された「ひょうきん予備校」で南部さんは大きなウサギの耳のついたリュックを背負って教室のセットに座っていたそうなのですが、その耳が邪魔だとカメラマンから指摘されたのだとか。

同じくセットの収録に参加していた松本さんは南部さんがリュックを下すだろうと思っていたところ南部さんは

「じゃあ耳切ります」

と言ってリュックの耳を切ったのだそうです。

そんな南部さんの考え方や行動力に松本さんは圧倒されてしまって、この人には勝てないと感じたのだとか。

このように南部さんは、天才と言われる松本さんですら勝てないと言わせるほど様々なエピソードを持っているのですが、南部さんの髄液事件など伝説として語り継がれる驚きのエピソードの数々ですよね。

現在も現役として活動をしている南部さんなので、今後も様々な伝説的なエピソードを作っていくかもしれません。

お嫁さんとは若い頃に知り合って年齢差を乗り越えて結婚し、その馴れ初めなどが話題になった南部さんなのですが、髄液が飛び出るなど数々の伝説的なエピソードがあって注目されていて、今後もそんな南部さんに注目していきたいですね。

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