多岐川裕美の目が斜視と言われる理由がヤバイ!?娘の離婚で狂った驚きの老後計画とは!?

%e5%a4%9a%e5%b2%90%e5%b7%9d%e8%a3%95%e7%be%8e%e7%94%bb%e5%83%8f1女優や歌手として活躍し、60代になった今もなおファンを魅了し続ける多岐川裕美さん。

そんな多岐川さんなのですが、目が斜視なのではないかと言われているそうです。

また、多岐川さんの娘・華子さんが離婚したため、老後計画に陰りが出ているようなのです。

そこで、ちょっと気になったので調べてみました。

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プロフィール

名前:多岐川 裕美(たきがわ ゆみ)
本名:大内 薫(おおうち かおる)
生年月日:1951年2月16日(65歳)
出身地:東京都
身長:160 cm
血液型:O型
所属:トライストーン・エンタテイメント

1974年:映画『聖獣学園』で女優デビュー。
1979年:NHK『七瀬ふたたび』に出演。
1983年:渡哲也とのデュエット曲「めぐり逢いしのび逢い」がヒットソングとなる。
1984年:阿知波信介氏と結婚したが、1997年に離婚。

多岐川裕美の目が斜視と言われる理由がヤバイ!?

ベストセラー作家・湊かなえさんの小説『往復書簡~十五年後の補修』がTBSの特別ドラマとして2016年9月末に放送され、松下菜緒さん、市川隼人さん、鹿賀丈史さんなどの実力派俳優と共に、多岐川裕美さんも出演されていました。

ちなみに、湊かなえさんと言えば、『告白』が有名で、松たか子さん主演で映画化もされましたよね。

ちなみに、今回放送されたドラマの中で多岐川さんは、物語のカギを握る人物としてある告白をはじめるシーンがあるのですが、その中で、多岐川さんの目の焦点が合っていないようで、不思議な雰囲気に息を飲んでしまった人が多かったようです。

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その時の画像を見ると、多岐川さんの左の黒目が外側を向いていて、斜視のせいで、独特な印象を与えていたのだ、ということが分かりますね。

ちなみに斜視とは、両目の見る方向がずれていることを言い、まっすぐ見ているつもりでも、右と左の黒目の位置が片方ずつ違った方を向いてしまう状態のことなのですが、黒目の向き方によっていくつかの種類に分かれ、黒目が内側を向いてしまうものを内斜視、外側を向いてしまうものを外斜視と言います。

そこで調べてみると、多岐川さんは、デビュー当時から、斜視だったようで、しかも、黒目が若干、外側にある外斜視のようでした。

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けれど、意外にも斜視は、芸能人には多く見られ、一般的に見れば差別されたり嫌がられることさえあるのですが、斜視によってよりイケメンに見えたり、ミステリアスな雰囲気を漂わせることもあるようです。

例えば、斜視の中でも、外斜視だとミステリアスでクールな雰囲気が強調されるようで、男性芸能人だとNEWSの山下智久さんの名前がよく挙げられるのだとか。

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また、多岐川さんの場合は、特に、ハーフにも見えるようなホリの深い美形なので、余計にミステリアスで、年齢を重ねるごとに妖艶な印象を強く感じさせているのかもしれません。

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多岐川さんは、生まれつきの外斜視だったようですが、そのおかげで、女優としては無くてはならない魅力を手にいれており、女優になるために生まれてきたのかもしれませんね。

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多岐川裕美の娘の離婚で狂った驚きの老後計画とは!?

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多岐川裕美さんは、ウルトラセブンのソガ隊員として活躍していた俳優の阿知波信介さんと1984年に結婚し、37歳で娘の華子さんを出産しました。

今でこそ、30代後半での出産は多くありますが、当時は高齢出産として珍しかったそうで、周りのお母さん方が若いのを娘に申し訳ないと思った多岐川さんは、華子さんには年齢を10歳若く伝えていたそうです。

ところが、華子さんが9歳の頃に、多岐川さんが離婚したことで、テレビや雑誌の報道から多岐川さんの実年齢が華子さんにバレてしまったそうです。

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その時、多岐川さんは45歳で、まだまだ仕事が楽しく、いつでも再婚できると思っていたら、そのまま今でもシングル生活をすることとなり、もっと早く再婚について真面目に考えていれば良かった、と後悔したのだとか。

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その後、多岐川さんは独身のまま娘の華子さんは15歳で芸能界デビューし、20代前半で俳優の仁科克基さんと出会い、婚約、結婚と、とんとん拍子に幸せへの道を歩んで行きました。

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そこで、多岐川さんは、華子さんの嫁入りを機に、神奈川県内にある3階建ての自宅を売却して、都内の一等地、相場で3億円以上の高級マンションをキャッシュで購入し、今後のシングルライフを楽しむ計画を立てていたのだそうです。

また、実家のあった都内の土地も、多岐川さんのお母様が亡くなった際に相続し、これも2階建てのアパートに建て替え、老後の足しにすることも考えていたのだとか。

ところが、華子さんの幸せな時間は長くは続かず、結婚披露宴からわずか1年3ヶ月でスピード離婚をしてしまいます。

もともと仁科さんは女遊びが激しいとか、キャバクラ通いばかりしているというウワサもあったほか、自身でも公言するほどのマザコンぶりに華子さんが愛想をつかし、仁科さんとの新居を飛びだし、メールで「離婚しよう」と華子さんが伝えた、と言われています。

なので、残念なことに、娘の華子さんの出戻り離婚で多岐川さんの悠々自適のシングルライフもしばらく棚上げになってしまったのですが、その一方で最近では、母娘で旅番組共演をするなど、親子の時間を楽しんでいるようですね。

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娘の嫁入りを機に都内に3億円以上の高級マンションを購入し、気楽なシングルライフを過ごすつもりが、娘がスピード離婚をしてしまい、その計画も棚上げになってしまった多岐川さんですが、生まれつき外斜視気味のミステリアスな雰囲気で、これからも女優としてさらなる活躍をしていってほしいですね。

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