山田孝之の姉の椿かおりがぶっ飛んでる!?赤羽のやらせの衝撃の真相とは!?

画像1山田孝之さんと言えばドラマ「勇者ヨシヒコシリーズ」や映画「闇金ウシジマくん」などで知られている個性派俳優ですよね。

また、2010年には日本人で唯一「世界の注目俳優10人」の1人として紹介されたこともあり、日本を代表する俳優といえるでしょう。

そんな山田さんは3姉弟の末っ子だそうで姉が2人いるそうなのですが、なんと姉の2人もまた芸能人との噂が!

山田さんのお姉さんは一体どんな人達なのでしょうか?

そして、山田さん自ら企画を持ち込んだというドキュメンタリーにやらせの噂も!?

いろいろ気になったので調べてみました!

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プロフィール

名前:山田 孝之(やまだ たかゆき)
生年月日:1983年10月20日(32歳)
出身:鹿児島県薩摩川内市
身長:169cm
血液型:A型
所属:スターダストプロモーション

1999年:ドラマ「サイコメトラーEIJI2」で俳優デビュー。
2003年:ドラマ「WATER BOYS」でテレビドラマ初主演。
2005年:映画「電車男」で映画初主演。
2012年:映画「ミロクローゼ」主演。
2015年:ドキュメンタリードラマ「山田孝之の東京都北区赤羽」主演。

山田孝之の姉の椿かおりがぶっ飛んでる!?

山田さんは3姉弟の末っ子だそうです。

そして2人の姉も山田さんと同じく芸能活動をしているのだそうで調べてみたのですが、このお姉さんがとにかくぶっ飛んでしまっていると話題になっているそうなのです!

まずは、お姉さんのプロフィールから紹介します。

椿かおりさん(長女)

女優、モデルとして映画やPVだけでなくバラエティやナレーション、舞台など幅広く活躍中。

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SAYUKIさん(次女)

自ら音楽活動の為に立ち上げた会社「VOCE(ボーチェ)」の代表取締役を務めながら歌手、モデルとして活躍中。

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お二人共とてもキレイな方ですよね。

また、SAYUKIさんはブログやTwitterなどもよく更新されており、そこでは3姉弟仲良く映った写真などをアップしていました。

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そして、女優として活躍している長女の椿さんはなんと、2012年の山田さんの主演映画「ミロクローゼ」にも出演していたのです。

しかし、この共演はあくまで偶然のもので、山田さんも椿さんも互いに姉弟であることを周囲に隠していたそうで、撮影が終わってからやっと監督に姉弟であることを報告したそうです。

山田さんは人気俳優ですし、やはりお二人共考えるところがあったのではないでしょうか。

しかし、映画の撮影中は姉弟であることを隠していたようですが、現在は積極的にアピールしているそうです。

というのも、長女の椿さん、次女のSAYUKIさんお二人で山田孝之さんの姉としてバラエティ番組「有吉反省会」に出演していたのです!

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そして、その時の反省内容はなんと「有名俳優の弟の品位を下げてしまう」というものでした。

ちなみに椿さんは番組内で以下のような写真を公開し、普段の仕事内容を実際にやってみせてくれました。

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なんでも、長女の椿さんが下着モデルとしてセクシーなランジェリーを身に着ける仕事をしたかと思えば、次女のSAYUKIさんが写真集でその豊満なバストを披露するなど、姉妹で競い合うかのように露出度を上げていっているのだそうです。

このセクシー姉妹のあまりの色気に、ゲストの人々も口を揃えて「色っぽい」や「これはスゴい」と言っていました。

つまり、「エロすぎる姉」が二人もいることで、トップ俳優である山田さんの品位を下げているのではないかと心配しているのだそうですが、実際にこのことで椿さんとSAYUKIさんが山田さんの品位を下げてしまっているのでしょうか。

元々山田さん自身も個性的な方ですし、血は争えないということでしょうね。

2015年に放送されたドキュメンタリードラマ「山田孝之の東京都北区赤羽」では3姉弟の共演もありましたし、もしかすると3姉弟の共演がまた見られるかもしれませんね。

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山田孝之の赤羽のやらせの衝撃の真相とは!?

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2015年に放送されたドキュメンタリードラマ「山田孝之の東京都北区赤羽」は、山田さん自身が企画を持ち込んで始まったドラマという噂なのですが、このドラマではなんと山田さんがあくまで山田さん本人として出演しています。

簡単にあらすじを説明すると、

・映画の撮影中にスランプに陥った山田孝之は漫画「ウヒョ!東京都北区赤羽」を知り感銘を受ける。

・実際に赤羽に住むことで「自分を取り戻せる気がする」と思い立ち、移住を決意する。

・そして、赤羽に住んでいる普段の自分を撮影して欲しいと依頼をする。

・「ウヒョ!東京都北区赤羽」の作者や赤羽に住む人達など沢山の人と出会い、生活をしていきながら自分を取り戻していく。

……となっています。

しかしこのドラマには、本来なら当然いるはずの脚本家が存在しません。

あくまで、「構成」や「監督」となっており、ドラマに出演する方達が全て本人役として出演しています。

つまりこれはドキュメンタリードラマとうたっていますし、創作物語ではなく山田さんのリアルを覗く、というものになっているようです。

ではなぜやらせという噂が出ているのでしょうか?

まず、スランプに陥っていた最中に撮影されていた映画が理由のひとつだと考えられるようです。

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その映画は「己斬り」とドラマ内で出ていましたが、実際この様な映画を撮影していたという情報はありませんでした。

また、ドラマの公式ホームページに山田さんが感銘を受けたというマンガ「ウヒョ!東京都北区赤羽」の作者、清野とおるさんのコメントとして、

「こんな形で赤羽が映像化されるなんて、夢にも思いませんでした。僕の原作は絶対超えられないだろうと思っていましたが、あっさりと原作を超えられてしまいました。」

というものが載っているのですが、調べてみると、原作という明確な記載は他では確認できませんでした。

しかし、少なくとも清野とおるさんの中ではこのドラマは「ウヒョ!東京都北区赤羽」というマンガを原作にしているということになっているようです。

そして、ドラマの中盤では山田さんが役者仲間に「俳優を10年休業する」といったことを話していたのですが、山田さんが休業するという話は現在、特に出ていません。

したがって、以上の点から「やらせ」という噂が囁かれているようなのですが、調べてみる限りドキュメンタリーという単語は確認できましたが、ノンフィクションであるという明確な記載は確認できませんでした。

さらに気になる点がもう一つあったのですが、よく見てみると、ドラマのクレジットに「協力:容疑者、ホアキン・フェニックス」という記載がありました。

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映画「容疑者、ホアキン・フェニックス」というのはまるで実際のドキュメンタリーの様に作ったフェイク・ドキュメンタリーと言われている作品です。

つまり、このドラマ「山田孝之の東京都北区赤羽」も同じようにフェイク・ドキュメンタリーだと暗に示しているのではないでしょうか?

真相は定かではありませんが、やらせかどうか視聴者が考えてしまうのも山田さんの演技力が高いからこそではないでしょうか。

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また前半に述べたように、山田孝之さんは勿論、椿かおりさんもSAYUKIさんも、それぞれしっかりと自分を持っている個性的な方々なので、むしろ自由奔放な姉たちに囲まれて育ったからこそ、山田さんにも独特の感性が生まれたのかもしれませんね。

そんな実力派俳優としてトップを走り続けている山田孝之さんの今後の活躍から目が離せません!

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