坂井真紀が旦那との結婚を決めた理由がヤバイ!?劣化を示す衝撃の画像とは!?

画像17月スタートのドラマ「はじめまして、愛しています。」では8歳の娘の母親役を演じている女優の坂井真紀さんですが、私生活でも1人の女の子のママなのだそうです。

そして、坂井さんの旦那さんがなんと!10歳も年下でかなりのスピード婚だったようですが、どのような理由で結婚に至ったのでしょうか?

また、最近の坂井さんは劣化が激しいと言われているようですが、世間からはどんな声が上がっているのでしょうか?

そこで、ちょっと気になったので調べてみました!

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プロフィール

名前:坂井 真紀(さかい まき)
生年月日:1970年5月17日(46歳)
出身地:東京都台東区
血液型:B型
身長:160 cm
所属:スターダストプロモーション

1992年:ドラマ「90日間トテナム・パブ」で女優デビュー。東京ビューティーセンターのCMで話題になる。
1996年:映画「ユーリ」で初主演。
2001年:バラエティ「水10!ココリコミラクルタイプ」に出演。(2007年まで)
2004年:舞台「髑髏城の七人」 (劇団☆新感線)に出演。
2008年:映画「実録・連合赤軍 あさま山荘への道程」で第18回日本映画批評家大賞助演女優賞、第23回高崎映画祭特別賞を受賞。映画「ノン子36歳(家事手伝い)」に主演。
2010年:映画「スープ・オペラ」に出演。
2013年:映画「中学生円山」に出演。
2016年:ドラマ「はじめまして、愛しています。」に出演。

坂井真紀が旦那との結婚を決めた理由がヤバイ!?

1990年に4代目リハウスガールを務め、その頃はボーイッシュで飾らない印象が強かった坂井真紀さんですが、その後は数々のドラマや映画での自然体の演技で人気が出ました。

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そして、坂井さんが若い頃、映画「ユーリ」で共演した俳優のいしだ壱成さんとの「としま園」デートが発覚したり、坂井さんが長年のファンであった歌手の甲本ヒロトさんとの熱愛の噂が出たりしましたよね。

しかし、それから10年余りの時を経て坂井さんは、2009年5月に、10歳年下のカメラマン鈴木心(すずき しん)さんと入籍し、その年の10月に東京の湯島天神で挙式されました。

そんな、カメラマンの鈴木さんですが、1980年10月24日生まれ、福島県郡山市出身で東京芸術大学芸術学部写真学科を卒業後、アマナに勤務されていたそうです。

その後は独立し、雑誌、テレビ、映画ポスターなどの写真制作を手掛け、CM、PVなどの映像制作も手掛ける売れっ子カメラマンなのだとか。

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実はお2人は、2008年に映画の撮影現場で出会ったようで、坂井さん以外の誰にも懐かなかった飼い猫のトイちゃんが、鈴木さんには懐いたというきっかけもあり、すっかり意気投合したようです。

しかし、10歳も年下の才能にあふれた旦那さんをゲットしてしまうあたりは、やはり女優さんだなと思いますし、何より坂井さんの包容力がすごいのでしょうね!

そして、鈴木さんは写真家らしく「芯」がしっかりしていて、坂井さんは年下の鈴木さんから教わることがたくさんあるそうなので、お似合いの夫婦ですね。

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ちなみに、坂井さんは2009年の映画「スープ・オペラ」で、「ちょっとダメ男だけど、優しくて頼れる年上の男性」と「少し頼りないけど熱い年下の男の子」と同居する主人公の女性の役を演じたのですが、その際のインタビューで、

「もし、独身だったらどちらを選びますか?」

と聞かれ、

「年下の熱い男の子かなぁ。

だって、男の人は年上でも年下でも子供ですもん。

それはエラそうな意味ではなくて、尊敬と愛しさをこめて。

だったら、熱いほうが面白いかなと思いますね。」

と答えていますので、そのような恋愛観も鈴木さんを選んだ理由のひとつかも知れませんね。

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坂井真紀の劣化を示す衝撃の画像とは!?

失恋して帰宅したらしい、今にも泣きだしそうな女の子が、鏡の中の自分を見ながら「絶対キレイになってやる!」と決意するあの有名なコマーシャルは、もう20年以上も前のこと、、、。

そんな、美人ではないけれど、かわいくて純粋な女の子を演じていた坂井さんですが、2012年頃にバラエティ番組に出演したのをきっかけに急激な劣化の噂が囁かれているようです。

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この劣化の様子に世間からは、次のような声が上がっています。

「髪にもメイクにも“色”がないから変に見えるだけで…アラフォー女性の素はこんなもんっす。」

「ナチュラル感を押し出しすぎ。

それでも良く見える人と見えない人いるから。

この人はちゃんと血色感を出した方がいい、痩せてて頬がコケてるから貧相に見える。」

「この人は女優なんだから…こんなスッピンメイク、ナチュラルにもほどがあるわ。

もう少し身綺麗にした方が良い。

年齢的にナチュラルすぎるのは無理がある。」

このように、「ナチュラルメイクで出演してしまったことが原因」という見方が多かったようです。

そして、他に考えられる理由として、坂井さんはこの放送の前の年、2011年に第一子となる女の子を出産されていますので、出産と産後の忙しい育児の影響もありそうですね。

つまり、産後の女性には抜け毛やシミ、出産前の体型に戻らない、などといった体の変化があり、そこに手のかかる子供の育児疲れが重なって、なかなか自分の容姿にまで構っていられないといいます。

それらの変化は、数か月から数年で徐々に改善されていくことも多いのですが、坂井さんの場合は「女優」という人に夢を与える仕事ですので、やはり周りが気をつけて、この時期だからこそもう少し綺麗に見せるべきだったという感は、否めないかも知れませんね。

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ただ、坂井さん自身は、

「女優である前に女性として年を重ねていって、ふと画面の中にいたときに“いいおばあちゃん”でいられたらいいなと思います。」

「役者は自分の生き方が芝居に反映される仕事だから、人生を大切に生きればいいんだ。

その結果、良い仕事ができれば本望だと思うようになってきた。」

と語っていますので、自然体の自分を追求していく方向のようですね。

そんな、「子供が出来てからは底知れぬ力が踏ん張らずとも湧いてくる」という坂井さんですが、今後は私生活の経験を糧に、良い母親役をたくさん演じてゆかれることでしょう。

今後の坂井真紀さんの活躍に、ますます期待したいですね!

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