グレートムタの毒霧成分が凶悪でヤバイ!?正体や歴代メンバーとマスクの違いもヤバイ!?

ヒールレスラーとして大人気なのがグレート・ムタさんですよね。

グレート・ムタさんの毒霧などの技が人気です。

そんなグレート・ムタさんなのですが、毒霧成分が凶悪だと話題になっているそうです。

さらに、グレート・ムタさんの正体や歴代メンバーとマスクの違いにも注目が集まっているのだとか。

そこで、ちょっと気になったので調べてみました。

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プロフィール

名前:グレート・ムタ(ぐれーと・むた)
本名:武藤 敬司(むとう けいじ)
生年月日:1962年12月23日(56歳)
出身地:山梨県
身長:188cm
血液型:B型
所属:WRESTLE-1

・1989年:WCWに参戦する。
・1992年:IWGPヘビー級&グレーテスト18クラブ王座を獲得する。
・2000年:WCW世界タッグ王座を獲得する。
・2008年:三冠ヘビー級王座を獲得する。

グレート・ムタの毒霧成分が凶悪でヤバイ!?

グレート・ムタさんはアメリカで大人気となって日本でも大活躍していますよね。

独特な雰囲気やヒールレスラーとしての様々な必殺技が大人気です。

そんなグレート・ムタさんなのですが、毒霧成分が凶悪だと話題になっているそうです。

では、グレート・ムタさんの吐く毒霧成分というのは、一体、どのようなものなのでしょうか。

そこで調べてみると、グレート・ムタさんの毒霧は劇薬や本物の毒だとも言われているそうです。

グレート・ムタさんは試合中に相手選手に毒霧を拭きつけることで有名ですよね。

毒霧はグレート・ムタさんの必殺技となっていて、見た目も派手な必殺技となっています。

そんなグレート・ムタさんの毒霧なのですが、成分は劇薬や独蛇の毒、ウイルスなどと言われているのだとか。

なので、グレート・ムタさんの毒霧はかなり危険だとも言われているそうです。

グレート・ムタさんの凶悪なイメージとそんな毒霧はピッタリなのですが、グレート・ムタさんの吐く毒霧の成分が凶悪でヤバイですよね。

ただ、そのように言われているものの、これはプロレスラーらしいギミックの一つと言われていて、実際には劇薬や毒を含んだものじゃなくて安全なものだと言われているそうです。

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そもそも、この毒霧というものはザ・グレート・カブキさんが生み出したもので、風船やコンドームに液体を入れて口の中に含み、それを試合中に相手選手に吹きかけるというものなのだとか。

毒霧の作り方などについてははっきりとされていないのですが、アンモニア水やニンニク水、玉ねぎ水、食紅水などと言われているそうです。

なので、グレート・ムタさんの毒霧は噂とは違って体に害のあるものじゃないのだとか。

今も毒霧については詳しいことは明かされていないのですが、グレート・ムタさんの毒霧はザ・グレート・カブキさんからも認められているということで、正式な毒霧を受け継いでいると言われているのだそうです。

ヒールレスラーとして危険な雰囲気をまとっているグレート・ムタさんなので、今後もそんな毒霧を駆使して大活躍していきそうですね。

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グレート・ムタの正体や歴代メンバーとマスクの違いもヤバイ!?

グレート・ムタさんはアメリカで活躍し、国内でも多くの試合を行っていますよね。

ヒールレスラーとして今も活躍しているのですが、そんなグレート・ムタさんの正体や歴代メンバーとマスクの違いについて注目が集まっているそうです。

では、グレート・ムタさんの正体や歴代メンバーとマスクの違いとは、一体、どのようなものなのでしょうか。

そこで調べてみると、グレート・ムタさんはプロレスラーの武藤敬司さんがヒールとして試合をする時のキャラで、マスクが時代によって大きく異なっているそうです。

まず、グレート・ムタさんとはどのようなレスラーかというと、ヒールレスラーで、武藤敬司さんの化身と言われているのだとか。

なので、グレート・ムタさんの代理人として武藤さんがグレート・ムタさんのコメントを発することもあるそうなのですが、その正体は武藤さん自身で間違いないのだそうです。

ちなみに、武藤さんが「グレート・ムタ」として活動するきっかけというのは、武藤さんがアメリカで活動する時にヒールレスラーとして目立つためだったのだそうです。

そもそも、「グレート・ムタ」はアメリカ人マネージャーのプレイボーイ・ゲイリーハートさんがザ・グレートカブキさんの義理の息子ということで「グレート・ムタ」を作り出したのだとか。

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というのも、元々、武藤さんはプエルトリコにいた頃に「スーパーブラックニンジャ」という名前のペイントレスラーとして活動していて、そこから1989年に正式に「グレート・ムタ」として活動するようになったのだそうです。

なので、当時のグレート・ムタさんは顔にペイントをしていて、覆面はかぶっていなかったのだとか。

そして、90年代にも青や黒、白などのペイントを施して試合をすることが多かったのですが、2000年に武藤さんがスキンヘッドにしたことから顔を半分覆うようなマスクをつけて試合を行うようになったのだそうです。


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ここ数年は、マスクに加えてペイントをしてリングに上がることもあるそうなのですが、より邪悪な雰囲気が出ていてカッコいいですよね。

また、このマスクは微妙に形が違っていて、トゲトゲのついたものや色違いのものなど歴代のマスクは微妙にデザインが異なっているのだとか。

グレート・ムタさんは登場時もかなり派手な衣装を着ているのですが、これらのマスクや衣装の値段についてははっきりしないそうです。

このマスクは特殊メイク&特殊造形工房の「自由廊」というところが作っているもので、かなり本格的なものなのだとか。

なので、数十万円はする可能性もあるのですが、かなり高級なものと言えそうです。

グレート・ムタさんは試合中はロングパンツのみであるものの、登場時には忍者風のマスクもかぶっているのでより雰囲気が出ていて、こうしたところはアメリカでも大人気だったそうです。


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また、そんなグレート・ムタさんなのですが、これまでにグレート・ムタとして活動してきたのはすべて武藤さんが変身しているもので同一人物なのだとか。

なので、歴代のグレート・ムタさんは誰が演じているのか注目されているのですが、すべて武藤さんが演じているそうです。

ただ、グレート・ムタさんが複数いると誤解されてしまう原因の一つとして、実は偽物のグレート・ムタも多くいることも挙げられるのだとか。

まず、新日本プロレスで活躍していたGREAT MUTAはジョニーローラーという黒人レスラーが演じていて、このGRETA MUTAは今も話題になることが多いのだとか。


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また、この他にも獣神サンダーライガーさんがグレート・ムタさんと戦った時にマスクを剥がれてしまい、ライガーさんは事前にそれを想定してか、マスクの下にグレート・ムタさんと同じようなメイクをして試合を行ったこともあるそうです。

他にも大仁田厚さんがグレートニタというキャラで試合を行っていて、複数の偽物グレート・ムタがいたことになるのだとか。

なんで、こうした偽物のグレート・ムタがいたことからグレート・ムタが複数いると言われてしまうようになったそうなのですが、グレート・ムタさんの正体や歴代メンバーとマスクの違いがヤバイですよね。

現在もグレート・ムタさんは試合を行って名勝負を繰り広げているのですが、今後もグレート・ムタさんは大活躍していきそうです。

劇薬や毒物を仕込んでいると噂されてその毒霧成分が話題になったグレート・ムタさんなのですが、偽物も多くいてその正体や歴代メンバーとマスクの違いなども注目されていて、今後もそんなグレート・ムタさんに注目していきたいですね。

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